エアトリ(6191)・目標再掲
営業利益15億円超の達成条件
FY2016-Q3に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2018。
5記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
業績指標達成連動型の役職員向け新株予約権行使条件178社が書いているテーマ・逆風9社・追い風207社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに26社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている159社のうち14社を表示しています。上の文は159社すべてから計算しています。このテーマの221件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018再掲有価証券報告書
「平成29年9月期、平成30年9月期、平成31年9月期のいずれかの連結会計年度にかかる連結損益計算書の営業利益が15億円を超過した場合において、割当てを受けた本新株予約権を行使することができる。」
既存の新株予約権について、平成29年9月期から平成31年9月期のいずれかで営業利益15億円超とする条件を継続している。 - FY2018-Q2引き上げ有価証券報告書
「平成31年9月期、平成32年9月期、平成33年9月期のいずれかの連結会計年度にかかる連結損益計算書の営業利益が30億円を超過した場合において、割当てを受けた本新株予約権を行使することができる。」
新たな新株予約権について、営業利益条件が従来の15億円超から30億円超へ引き上げられ、対象年度も平成31年9月期から平成33年9月期に設定された。 - FY2017再掲有価証券報告書
「平成29年9月期、平成30年9月期、平成31年9月期のいずれかの連結会計年度にかかる連結損益計算書の営業利益が15億円を超過した場合において、割当てを受けた本新株予約権を行使することができる。」
営業利益15億円超を平成29年9月期から平成31年9月期のいずれかで達成する条件を継続している。 - FY2016再掲有価証券報告書
「平成29年9月期、平成30年9月期、平成31年9月期のいずれかの連結会計年度にかかる連結損益計算書の営業利益が15億円を超過した場合において、割当てを受けた本新株予約権を行使することができる。」
営業利益15億円超を平成29年9月期から平成31年9月期のいずれかで達成する条件を継続している。 - FY2016-Q3初出有価証券報告書
「平成29年9月期、平成30年9月期、平成31年9月期のいずれかの連結会計年度にかかる連結損益計算書の営業利益が15億円を超過した場合において、割当てを受けた本新株予約権を行使することができる。」
従業員・新規採用者向け新株予約権の行使条件として、平成29年9月期から平成31年9月期のいずれかで営業利益15億円超を設定している。