エアトリ(6191)・施策前進
かんざしクラウドの合弁展開
FY2016に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2023。
2記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
宿泊施設向けクラウドツールの合弁展開1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023前進有価証券報告書
「宿泊プラン一括管理ツール「かんざしクラウド」やキャンセル料回収自動化ツール「わきざしクラウド」をはじめ、「くちこみクラウド」、「ぜにがたクラウド」、「クラウド転送シャシーン」、「ばんそうクラウド」などの宿泊・飲食業界の業務効率改善に向けたクラウドサービスを中心に展開し、旅館・ホテル・地場企業などに最も必要とされる企業になることを目指しております。」
従来の「かんざしクラウド」中心の説明から、宿泊・飲食業界向けの複数のクラウドツールとカスタマーサクセスサービスを展開する事業へ具体化している。 - FY2016初出有価証券報告書
「宿泊施設向けの一括プラン登録システム「かんざしクラウド」等の販売を目的として、株式会社ファーストキャメル及び株式会社アビリティコンサルタントとの合弁により「株式会社かんざし」を東京都渋谷区に設立」
宿泊施設向けシステム販売を目的に、外部企業との合弁会社を設立している。