エアトリ(6191)・リスク対処
外貨建取引に伴う為替変動リスクと為替予約によるヘッジ
FY2018に初出。2回の記載のうち1回が「対処」で、最初の「対処」はFY2022。直近の記載はFY2022。
2記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
為替予約による為替変動リスクのヘッジ方針48社が書いているテーマ・逆風12社・追い風36社
直近の記載が「対処」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている48社のうち14社を表示しています。上の文は48社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022対処有価証券報告書
「当連結会計年度において、当社グループが締結している為替予約契約の残高はございません。」
外貨建取引に伴う為替リスクを認識し、必要に応じて為替予約を利用する方針は維持しつつ、当期末の為替予約残高はゼロとなった。 - FY2018初出有価証券報告書
「当社グループは外貨建取引を行っているため、主に米ドルレートの変動により生じる為替リスクに晒されていますが、当該リスクを回避する目的で為替予約取引を利用しています。当社グループが締結している為替予約契約の残高は、2018年9月30日現在で36百万円であります。」
米ドル等の為替変動リスクを認識し、為替予約を利用している。期末の為替予約契約残高は36百万円である。