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投資事業 エアトリCVCレポート Vol.7を公開

エアトリは、投資事業の実績や投資先11社、新たに始めるCXOコミュニティ事業などをまとめた「エアトリCVCレポート Vol.7」を公開した。あわせて、2024年8月1日開催予定のイベントを案内した。

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発表された内容

エアトリCVCレポート Vol.7CXOコミュニティ事業エアトリ・アスティーダフェス2024 東京エアトリ CXO サロンエアトリDiningiReceiptcoffee houseunito(ユニット)社長メシLIMEXWellnessMEEQ
適用分野(この発表が対象とする用途)

ベンチャー投資、経営者コミュニティ、人材紹介、不動産、電子レシート、金融投資、採用、環境配慮型素材、予防医療、IoT/DX、ITシステム開発、スポーツ支援

提供開始日エアトリ・アスティーダフェス2024 東京:2024年8月1日(予定)。CXOコミュニティ事業:開始済みと記載。各投資先への出資時期は2023年1月、2023年10月、2023年11月、2024年2月、2024年3月、2024年5月、2024年6月等。
会社が数字で示したこと
定量的な効果

投資倍率183%、回収済案件のリターン314%、N-3期まで進捗している投資先割合68%、IPO時想定時価総額100億円超を目指す投資先61%

利用実績

総投資136社・86億円、営業投資132社・52億円、投資先IPO17社、IPO及びEXITによる回収33億円、LIMEXは10,000以上の企業や自治体に採用

相手先と当社の関係
エアトリ6191
当社との関係

エアトリが投資先各社と資本提携または資本業務提携を実施。日本未来スポーツ振興協会にはIPOやM&Aの実現ごとに寄付を実施。

相手先株式会社LogProstyle Group株式会社ビーウェルインターナショナル株式会社ログノート株式会社coffee house株式会社Unito株式会社ユナイテッドウィル株式会社TBM株式会社ウェルネスミーク株式会社LAUNCHPAD FUND2株式会社アルサーガパートナーズ株式会社一般社団法人 日本未来スポーツ振興協会

各投資先について、所在地の記載は限定的だが、事業内容、設立年、代表者、資本金、URL等を記載。LAUNCHPAD FUND2はHeadline Asiaが設立し、シードステージのスタートアップを中心に投資するファンド。日本未来スポーツ振興協会は、子どもたちへのスポーツ用具無償提供を行う一般社団法人。

拠点(この発表が示した場所)

株式会社LogProstyle Group:国内外で事業展開。アルサーガパートナーズ:東京都渋谷を拠点。その他は非開示

CXOコミュニティは1000名規模を目指す。大型ベンチャーイベントは1000名規模。
提供価格

CXOサロンは今後有料化予定だが、価格は非開示

業績への影響

投資先企業の企業価値向上によるリターン、投資先との協業等によるシナジー、エアトリ経済圏の拡大を目指すと記載。具体的な業績影響額は非開示

会社は契約金額には触れていません。

出典(会社が根拠として挙げた資料)

2021年マザーズ市場IPO想定公募価格ベース時価総額の中央値について当社集計。公募価額ベース時価総額・初値価額ベース時価総額は当社試算。投資先面談の内容に基づく。

発表された内容
項目内容
対象製品・サービス名エアトリCVCレポート Vol.7、CXOコミュニティ事業、エアトリ・アスティーダフェス2024 東京、エアトリ CXO サロン、エアトリDining、iReceipt、coffee house、unito(ユニット)、社長メシ、LIMEX、Wellness、MEEQ
相手先株式会社LogProstyle Group、株式会社ビーウェルインターナショナル、株式会社ログノート、株式会社coffee house、株式会社Unito、株式会社ユナイテッドウィル、株式会社TBM、株式会社ウェルネス、ミーク株式会社、LAUNCHPAD FUND2株式会社、アルサーガパートナーズ株式会社、一般社団法人 日本未来スポーツ振興協会
相手先の概要各投資先について、所在地の記載は限定的だが、事業内容、設立年、代表者、資本金、URL等を記載。LAUNCHPAD FUND2はHeadline Asiaが設立し、シードステージのスタートアップを中心に投資するファンド。日本未来スポーツ振興協会は、子どもたちへのスポーツ用具無償提供を行う一般社団法人。
当社との関係エアトリが投資先各社と資本提携または資本業務提携を実施。日本未来スポーツ振興協会にはIPOやM&Aの実現ごとに寄付を実施。
提供価格CXOサロンは今後有料化予定だが、価格は非開示
提供開始日エアトリ・アスティーダフェス2024 東京:2024年8月1日(予定)。CXOコミュニティ事業:開始済みと記載。各投資先への出資時期は2023年1月、2023年10月、2023年11月、2024年2月、2024年3月、2024年5月、2024年6月等。
適用分野ベンチャー投資、経営者コミュニティ、人材紹介、不動産、電子レシート、金融投資、採用、環境配慮型素材、予防医療、IoT/DX、ITシステム開発、スポーツ支援
拠点所在地株式会社LogProstyle Group:国内外で事業展開。アルサーガパートナーズ:東京都渋谷を拠点。その他は非開示
拠点の規模CXOコミュニティは1000名規模を目指す。大型ベンチャーイベントは1000名規模。
定量的な効果投資倍率183%、回収済案件のリターン314%、N-3期まで進捗している投資先割合68%、IPO時想定時価総額100億円超を目指す投資先61%
利用実績総投資136社・86億円、営業投資132社・52億円、投資先IPO17社、IPO及びEXITによる回収33億円、LIMEXは10,000以上の企業や自治体に採用
業績への影響投資先企業の企業価値向上によるリターン、投資先との協業等によるシナジー、エアトリ経済圏の拡大を目指すと記載。具体的な業績影響額は非開示
出典2021年マザーズ市場IPO想定公募価格ベース時価総額の中央値について当社集計。公募価額ベース時価総額・初値価額ベース時価総額は当社試算。投資先面談の内容に基づく。
この書類が述べていない項目(5件)
契約金額契約締結日受賞名・認証名授与・認証機関登録番号・有効期限

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

投資先の状況、投資実績、新規投資先、投資先支援などを投資家に知らせるため。資料は、主に半年に一度実施している投資先面談の内容に基づき作成したと説明している。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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