Komori
その他開示6191エアトリ情報通信・サービスその他

当社グループ会社のかんざし社にて、金沢大学先端観光科学研究所との連携・協力に関する協定を締結

グループ会社のかんざし社が、金沢大学先端観光科学研究所と、観光分野の技術革新や地域発展、能登半島地震からの観光復興に向けて協力する協定を締結した。今後、観光科学の知見とクラウドサービス・旅行販売・地域観光プロデュースなどを組み合わせた取り組みを始める。

読む価値
65注目
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。
向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。
規模
—
書類が数値を示している場合のみ表示します。
書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。

発表された内容

かんざし社のホテル・旅館向け業務効率化・人材不足解消クラウドサービスインターネットを通じた旅行商品の販売地域観光プロデュース
適用分野(この発表が対象とする用途)
観光イノベーション持続可能な観光振興観光科学人材養成令和6年能登半島地震に係る観光復興地域観光プロデュース
提供開始日2024年3月25日(協定締結を契機に取り組みを開始。実施開始日の詳細は非開示)
契約締結日2024年3月25日
相手先と当社の関係
エアトリ6191
当社との関係

当社グループ会社の株式会社かんざしと金沢大学FITSが連携・協力に関する協定を締結。エアトリはかんざし社の親会社・グループ会社として記載されている。

相手先金沢大学先端観光科学研究所(金沢大学FITS)

石川県金沢市角間町に所在。研究所長は堤敦朗。2023年4月創設。文理医融合の学際的アプローチで観光に関わる行動、サービス、政策・制度を科学的に解析し、観光による未来変革を研究する金沢大学の研究所。

拠点(この発表が示した場所)

金沢大学先端観光科学研究所:石川県金沢市角間町。株式会社かんざし本社:東京都千代田区神田神保町3-2-6 丸元ビル3F

業績への影響

今期の当社グループの業績へ与える影響は軽微と見込んでいる。変更の必要が生じた場合は適時に知らせる。

会社は契約金額・提供価格には触れていません。

発表された内容
項目内容
対象製品・サービス名かんざし社のホテル・旅館向け業務効率化・人材不足解消クラウドサービス、インターネットを通じた旅行商品の販売、地域観光プロデュース
相手先金沢大学先端観光科学研究所(金沢大学FITS)
相手先の概要石川県金沢市角間町に所在。研究所長は堤敦朗。2023年4月創設。文理医融合の学際的アプローチで観光に関わる行動、サービス、政策・制度を科学的に解析し、観光による未来変革を研究する金沢大学の研究所。
当社との関係当社グループ会社の株式会社かんざしと金沢大学FITSが連携・協力に関する協定を締結。エアトリはかんざし社の親会社・グループ会社として記載されている。
契約締結日2024年3月25日
提供開始日2024年3月25日(協定締結を契機に取り組みを開始。実施開始日の詳細は非開示)
適用分野観光イノベーション、持続可能な観光振興、観光科学、人材養成、令和6年能登半島地震に係る観光復興、地域観光プロデュース
拠点所在地金沢大学先端観光科学研究所:石川県金沢市角間町。株式会社かんざし本社:東京都千代田区神田神保町3-2-6 丸元ビル3F
業績への影響今期の当社グループの業績へ与える影響は軽微と見込んでいる。変更の必要が生じた場合は適時に知らせる。
この書類が述べていない項目(9件)
契約金額提供価格受賞名・認証名授与・認証機関登録番号・有効期限拠点の規模定量的な効果利用実績出典

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

「観光イノベーションの促進」と「地域発展への貢献」を目的とし、北陸・金沢地域の持続可能な観光振興、交流人口の拡大、令和6年能登半島地震からの観光復興を推進するため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
当社グループ会社のかんざし社にて、金沢大学先端観光科学研究所との連携・協力に関する協定を締結|エアトリ(6191)の適時開示 | Komori