読む価値
49定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
—
書類が数値を示している場合のみ表示します。書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。どこを、どう直したか
すでに公表した書類の記載を、会社があとから直したものです。
元の開示2023年12月7日
第17回定時株主総会招集ご通知
15日間この間、訂正前の記載が公表されたままでした(書類が示す元の開示日から算出)
この訂正2023-12-22
訂正箇所(元の書類のどこか)
6~8ページ、38ページ、44ページ
訂正前
訂正前:オンライン旅行事業の売上収益23,020百万円・セグメント利益3,732百万円、ITオフショア開発事業の売上収益322百万円・セグメント損失263百万円、投資事業の売上収益53百万円・セグメント損失33百万円。減損損失916百万円、無形資産440百万円。収益分解の合計はオンライン旅行事業23,020百万円、ITオフショア開発事業322百万円、投資事業53百万円
訂正後
訂正後:オンライン旅行事業の売上収益23,027百万円・セグメント利益3,180百万円、ITオフショア開発事業の売上収益322百万円・セグメント損失283百万円、投資事業の売上収益46百万円・セグメント損失87百万円。減損損失961百万円、無形資産485百万円。収益分解の合計はオンライン旅行事業23,025百万円、ITオフショア開発事業314百万円、投資事業46百万円
変更点複数のセグメント数値、減損損失、無形資産、地域別収益内訳を修正。連結売上収益23,386百万円、営業利益2,018百万円は変更なし
業績への影響(会社の説明)
連結売上収益23,386百万円、営業利益2,018百万円などの合計額は訂正前後で同じ
訂正の理由
記載事項に一部訂正すべき事項があるため
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 訂正の対象となる開示 | 第17回定時株主総会招集ご通知 |
| 元の開示日 | 2023年12月7日 |
| 訂正箇所 | 6~8ページ、38ページ、44ページ |
| 訂正内容 | 訂正前:オンライン旅行事業の売上収益23,020百万円・セグメント利益3,732百万円、ITオフショア開発事業の売上収益322百万円・セグメント損失263百万円、投資事業の売上収益53百万円・セグメント損失33百万円。減損損失916百万円、無形資産440百万円。収益分解の合計はオンライン旅行事業23,020百万円、ITオフショア開発事業322百万円、投資事業53百万円 → 訂正後:オンライン旅行事業の売上収益23,027百万円・セグメント利益3,180百万円、ITオフショア開発事業の売上収益322百万円・セグメント損失283百万円、投資事業の売上収益46百万円・セグメント損失87百万円。減損損失961百万円、無形資産485百万円。収益分解の合計はオンライン旅行事業23,025百万円、ITオフショア開発事業314百万円、投資事業46百万円 |
| 訂正の理由 | 記載事項に一部訂正すべき事項があるため |
| 業績への影響 | 連結売上収益23,386百万円、営業利益2,018百万円などの合計額は訂正前後で同じ |
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。記載事項に訂正すべき事項があるためと説明しているが、具体的な原因は示していない。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。