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決算説明資料6191エアトリ情報通信・サービスその他

2023年9月期 第2四半期決算説明資料

2023年9月期第2四半期は、旅行需要の回復と全国旅行支援の追い風を受け、売上高・営業利益が前年同期を上回った。好調な進捗を受け、通期の売上高・営業利益・純利益予想を上方修正した。

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15.8
億円(連結営業利益、2Q累計)
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この資料の中身

決算説明資料2023年9月期 第2四半期会社の説明として取り出せた項目 9 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高11,588百万円+210.0%
営業利益1,588百万円+108.0%
純利益1,114百万円
販管費月間約7~9
売上総利益率
率50.9%
営業利益率
率13.7%
当四半期3か月の実績
営業利益
10億円
備考2Q単独の実質営業利益として過去最高
通期業績予想
売上高
24,000百万円
営業利益
3,000百万円
純利益
2,000百万円
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
順調な進捗
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
新型コロナの5類感染症移行に伴う国内・海外旅行需要の更なる増加を見込む
新しい施策
  • 通期業績予想の上方修正
  • 関東エリアでのタイムCM放映開始
  • 国内外旅行サイトのUI/UX・決済・検索機能などの開発
  • 複数航空会社を組み合わせた海外往復航空券の販売開始
  • 移動手段比較サイト『格安移動』への掲載開始
  • 株式会社イクシアスの子会社化とCTO就任
  • Salesforce関連開発の合弁会社設立への基本合意
  • フライヤー社との資本提携
  • バリュークリエーション社、HRクラウド社、KOLテクノロジーズ社、シービーティー社との資本業務提携
  • エアトリCVCアワード2023の開催
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 連結取扱高43,297百万円
    前年同期比+220.0%
  • 国内航空券取扱高前年同期比230%
    前年同期比+230.0%
  • 国内エアトリプラス取扱高前年同期比407%
    前年同期比+407.0%
  • 国内エアトリプラス粗利前年同期比730%
    前年同期比+730.0%
  • クロスセル率前年同期比109%
    前年同期比+109.0%
  • CVR前年同期比102%
    前年同期比+102.0%
  • オーガニック粗利益FY23.1Q対比150%
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
  • 集客数FY22.2Q対比318%
  • 購入単価大幅に向上
  • クロスセル率FY22.2Q対比109%
セグメント別実績
メディア事業
まぐまぐ売上高
237百万円+77.8%
まぐまぐ営業利益
-39百万円
ITオフショア開発事業
売上高
前年同期比126%+26.0%
営業利益
前年同期比81%-19.0%
訪日旅行事業・Wi-Fiレンタル事業
売上高
881百万円+165.0%
地方創生事業
取扱高
前年同期比390%+290.0%
中期経営計画の目標
目標エアトリ5000
従業員数
IT部門人員数21年9月末から22年9月末にかけて+12名
期中の増減・採用計画エンジニア採用の再開、外部協力会社要員の拡大。2023年9月期は更なる体制拡大を計画
配当性向
20%水準を目指す
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2023年9月期 第2四半期
売上高11,588百万円(前年比 +210.0%)
営業利益1,588百万円(前年比 +108.0%)
純利益1,114百万円
売上総利益率率 50.9% / 前年同期比の増減ポイント 非開示
営業利益率率 13.7% / 前年同期比の増減ポイント 非開示
販管費月間約7~9
当四半期3か月の実績営業利益 10億円 / 備考 2Q単独の実質営業利益として過去最高
通期業績予想売上高 24,000百万円 / 営業利益 3,000百万円 / 純利益 2,000百万円 / 配当 非開示
計画に対する自己評価順調な進捗
セグメント別実績メディア事業 まぐまぐ売上高 237百万円(前年比 +77.8%) / まぐまぐ営業利益 -39百万円 / ITオフショア開発事業 売上高 前年同期比126%(前年比 +26.0%) / 営業利益 前年同期比81%(前年比 -19.0%) / 訪日旅行事業・Wi-Fiレンタル事業 売上高 881百万円(前年比 +165.0%) / 地方創生事業 取扱高 前年同期比390%(前年比 +290.0%)
主要KPI指標名 連結取扱高 / 値 43,297百万円 / 前年同期比 220百万円、指標名 国内航空券取扱高 / 値 前年同期比230% / 前年同期比 230前年同期比、指標名 国内エアトリプラス取扱高 / 値 前年同期比407% / 前年同期比 407前年同期比、指標名 国内エアトリプラス粗利 / 値 前年同期比730% / 前年同期比 730前年同期比、指標名 クロスセル率 / 値 前年同期比109% / 前年同期比 109前年同期比、指標名 CVR / 値 前年同期比102% / 前年同期比 102前年同期比、指標名 オーガニック粗利益 / 値 FY23.1Q対比150% / 前年同期比 非開示
単価と数量の指標指標名 集客数 / 値 FY22.2Q対比318%、指標名 購入単価 / 値 大幅に向上、指標名 クロスセル率 / 値 FY22.2Q対比109%
従業員数IT部門人員数 21年9月末から22年9月末にかけて+12名 / 期中の増減・採用計画 エンジニア採用の再開、外部協力会社要員の拡大。2023年9月期は更なる体制拡大を計画
業績見通しの前提新型コロナの5類感染症移行に伴う国内・海外旅行需要の更なる増加を見込む
中期経営計画の目標目標 エアトリ5000 / 目標値・目標年度 非開示
配当性向20%水準を目指す
新しい施策通期業績予想の上方修正、関東エリアでのタイムCM放映開始、国内外旅行サイトのUI/UX・決済・検索機能などの開発、複数航空会社を組み合わせた海外往復航空券の販売開始、移動手段比較サイト『格安移動』への掲載開始、株式会社イクシアスの子会社化とCTO就任、Salesforce関連開発の合弁会社設立への基本合意、フライヤー社との資本提携、バリュークリエーション社、HRクラウド社、KOLテクノロジーズ社、シービーティー社との資本業務提携、エアトリCVCアワード2023の開催
この書類が述べていない項目(12件)
経常利益通期予想に対する進捗率増減要因の内訳店舗数・拠点数見通しに織り込んだリスク額財務目標年間配当自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

全国旅行支援を契機とした国内旅行需要の増加、海外旅行需要の回復、戦略的なマーケティング投資、ブランディング施策、UI/UX改善などによりエアトリ旅行事業が伸長した。また、旅行以外の既存事業も概ね好調・堅調に推移した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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