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フェニックスバイオ(6190)・施策再掲

cDNA-uPAトランスジェニックマウス知財の独占的商業実施

FY2016に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2020。

5記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20202016: 120162017: 120172018: 120182019: 120192020: 12020
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社、公益財団法人東京都医学総合研究所及び中外製薬株式会社の三社共同出願した本発明に係る知的財産権を当社が独占的に商業実施することによる不実施補償」

    cDNA-uPAトランスジェニックマウス知財の独占的商業実施契約を継続して開示している。契約期間は2032年4月27日までである。
  2. FY2019契約期間を2032年まで開示有価証券報告書

    「当社、公益財団法人東京都医学総合研究所及び中外製薬株式会社の三社共同出願した本発明に係る知的財産権を当社が独占的に商業実施することによる不実施補償」

    cDNA-uPAトランスジェニックマウスに関する独占的商業実施契約について、契約期間を2016年4月1日から2032年4月27日までと開示している。
  3. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社、公益財団法人東京都医学総合研究所及び中外製薬株式会社の三社共同出願した本発明に係る知的財産権を当社が独占的に商業実施することによる不実施補償」

    cDNA-uPAトランスジェニックマウス知財の独占的商業実施に関する契約を継続して開示している。
  4. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社、公益財団法人東京都医学総合研究所及び中外製薬株式会社の三社共同出願した本発明に係る知的財産権を当社が独占的に商業実施することによる不実施補償」

    cDNA-uPAトランスジェニックマウス知財の独占的商業実施に関する契約を、平成28年4月から平成31年3月までの契約期間とともに開示している。
  5. FY2016初出有価証券報告書

    「当社、公益財団法人東京都医学総合研究所及び中外製薬株式会社の三社共同出願した本発明に係る知的財産権を当社が独占的に商業実施することによる不実施補償」

    PXBマウス生産に用いるcDNA-uPAホスト動物について、共同出願知財の独占的商業実施契約を締結している。
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報道
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