フェニックスバイオ(6190)・施策再掲
実験動物倫理と飼育環境の整備
FY2016に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
6記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
動物福祉・動物実験代替法の推進6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「当社におきましては、PXBマウスをはじめとする実験動物の生産・飼育及びこれを用いた試験を実施していますが、動物実験に対して動物愛護が強く求められる環境を鑑みて、実験動物委員会を設置し、飼育及び試験時の苦痛の軽減の取り組みや飼育環境の整備を行ってまいりました。」
実験動物委員会、苦痛軽減、飼育環境整備を継続的な取り組みとして再確認している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「実験動物倫理委員会を設置し、飼育及び試験時の苦痛の軽減の取り組みや飼育環境の整備を行い、各動物実験の審査・承認・査察を行ってまいりました。」
実験動物倫理委員会、苦痛軽減、飼育環境整備、実験の審査・承認・査察を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「実験動物倫理委員会を設置し、飼育及び試験時の苦痛の軽減の取り組みや飼育環境の整備を行い、各動物実験の審査・承認・査察を行ってまいりました。」
実験動物倫理委員会、苦痛軽減、飼育環境整備、実験の審査・承認・査察を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「実験動物倫理委員会を設置し、飼育及び試験時の苦痛の軽減の取り組みや飼育環境の整備を行い、各動物実験の審査・承認・査察を行ってまいりました。」
実験動物倫理委員会、苦痛軽減、飼育環境整備、実験の審査・承認・査察を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「実験動物倫理委員会を設置し、飼育及び試験時の苦痛の軽減の取り組みや飼育環境の整備を行い、各動物実験の審査・承認・査察を行ってまいりました。」
実験動物倫理委員会、苦痛軽減、飼育環境整備、審査・承認・査察を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「実験動物倫理委員会を設置し、飼育及び試験時の苦痛の軽減の取り組みや飼育環境の整備を行い、各動物実験の審査・承認・査察を行ってまいりました。」
倫理委員会、苦痛軽減、飼育環境整備、審査・承認・査察を実施している。