FY2019-Q2に初出。。直近の記載はFY2019-Q3。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
「本社建物の増築により建物及び構築物が11,789千円、それぞれ増加した」
「これは主に本社建物の増築により建物及び構築物が14,050千円増加した一方で、のれん償却額の計上によりのれんが18,118千円減少したことによるものです。」
この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。