フェニックスバイオ(6190)・施策再掲
転換社債型新株予約権付社債等による事業拡大資金の調達
FY2020に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2021-Q2。
3記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
転換社債型新株予約権付社債の発行による資金調達62社が書いているテーマ・逆風0社・追い風67社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている62社のうち14社を表示しています。上の文は62社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「資金面につきましては、2020年3月に株式会社ウィズ・パートナーズが業務執行組合員を務めるTHEケンコウFUTURE投資事業有限責任組合及び三和澱粉工業株式会社を割当先として、第1回無担保転換社債型新株予約権付社債の発行による1,000,000千円の資金調達を実施しており、必要な事業資金を確保しております。」
2020年3月の1,000,000千円の転換社債型新株予約権付社債による資金調達と、必要な事業資金を確保したとの説明を再確認している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「資金面につきましては、2020年3月に株式会社ウィズ・パートナーズが業務執行組合員を務めるTHEケンコウFUTURE投資事業有限責任組合及び三和澱粉工業株式会社を割当先として、第1回無担保転換社債型新株予約権付社債の発行による1,000,000千円の資金調達を実施しており、必要な事業資金を確保しております。」
2020年3月に実施した1,000,000千円の転換社債型新株予約権付社債による資金調達と、必要な事業資金を確保したとの説明を再確認している。 - FY2020初出有価証券報告書
「2020年3月に第三者割当の方法による第1回無担保転換社債型新株予約権付社債及び第21回新株予約権の発行により資金調達を行っております。調達した資金は、主にPXBマウス及びPXB-cellsの用途拡大や顧客獲得のためのコンソーシアム活動、CROとの業務提携資金、生産設備の整備、改修費、外注委託費に充当してまいります。」
第三者割当により1,000,000千円の転換社債型新株予約権付社債等を発行し、用途拡大、コンソーシアム、CRO提携、生産設備等へ充当する資金調達を実施した。