現金及び現金同等物の減少
FY2017-Q2に初出。34回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに65社。
- FY2026通期の現金及び現金同等物残高更新有価証券報告書
「当連結会計年度における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ2,215千円減少し、1,147,175千円となりました。」
中間期末の911,564千円からは回復したが、通期では前年度末比2,215千円減少し、期末残高は1,147,175千円となった。 - FY2026-H1中間期の現金及び現金同等物減少有価証券報告書
「当中間連結会計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ237,826千円減少し、911,564千円となりました。」
現金及び現金同等物が前連結会計年度末から237,826千円減少し、911,564千円となった。営業活動によるキャッシュ・フローも177,408千円の支出となっている。 - FY2025通期の現金及び現金同等物減少有価証券報告書
「当連結会計年度における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ235,500千円減少し、1,149,390千円となりました。」
現金及び現金同等物が前年度末比235,500千円減少し、1,149,390千円となった。営業活動、投資活動、財務活動のいずれも資金使用となっている。 - FY2025-H1中間期の現金及び現金同等物減少有価証券報告書
「当中間連結会計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ180,300千円減少し、1,204,590千円となりました。」
現金及び現金同等物は前連結会計年度末から180,300千円減少し、1,204,590千円となった。営業活動・財務活動はいずれも資金支出となっている。 - FY2024-Q3第3四半期の現金及び預金減少有価証券報告書
「現金及び預金が173,053千円、売掛金及び契約資産が85,485千円、それぞれ減少したことによるものです。」
現金及び預金は前連結会計年度末の1,555,323千円から173,053千円減少し、1,382,269千円となった。 - FY2024-Q2第2四半期の現金及び現金同等物の増加有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ167,367千円増加し、1,722,690千円となりました。」
現金及び現金同等物は前連結会計年度末比167,367千円増加し、1,722,690千円となった。投資有価証券の償還による収入等が資金増加要因となっている。 - FY2024-Q1第1四半期の現金及び預金残高減少有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末日において、1,426,142千円の現金及び預金を保有しており、今後12ヶ月間の資金繰りを考慮した結果、当面の事業資金を確保していることから当社グループの資金繰りに重要な懸念はありません。」
現金及び預金は前連結会計年度末の1,555,323千円から129,180千円減少して1,426,142千円となったが、今後12か月間を考慮して当面の事業資金を確保していると説明している。 - FY2023通期の現金及び現金同等物残高更新有価証券報告書
「当連結会計年度における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ229,815千円増加し、1,555,323千円となりました。」
通期の現金及び現金同等物は前年度末比229,815千円増加し、1,555,323千円となった。 - FY2023-Q3第3四半期の現金及び預金残高増加有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末日において、1,574,133千円の現金及び預金を保有しており、資金繰りを考慮した結果、当面の事業資金を確保していることから当社グループの資金繰りに重要な懸念はありません。」
第3四半期末の現金及び預金は1,574,133千円となり、前連結会計年度末から248,626千円増加した。 - FY2023-Q2第2四半期の現金及び現金同等物更新有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ78,197千円増加し、1,403,704千円となりました。」
現金及び現金同等物は前連結会計年度末比78,197千円増加し、1,403,704千円となった。営業活動によるキャッシュ・フローも38,681千円の獲得となった。 - FY2023-Q1第1四半期現金及び預金残高更新有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末日において、1,332,567千円の現金及び預金を保有しており、資金繰りを考慮した結果、当面の事業資金を確保していることから当社グループの資金繰りに重要な懸念はありません。」
第1四半期末の現金及び預金残高を1,332,567千円と開示し、当面の事業資金を確保しているため資金繰りに重要な懸念はないと説明している。 - FY2022通期の現金及び現金同等物残高を更新有価証券報告書
「当連結会計年度における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ2,305千円減少し、1,325,507千円となりました。」
通期では現金及び現金同等物が2,305千円減少して1,325,507千円となった。営業活動によるキャッシュ・フローは16,398千円の獲得となった。 - FY2022-Q3第3四半期の現金及び預金残高更新有価証券報告書
「資金面につきましては、当第3四半期連結会計期間末日において、1,304,690千円の現金及び預金を保有しており、資金繰りを考慮した結果、当面の事業資金を確保していることから当社グループの資金繰りに重要な懸念はありません。」
第3四半期末の現金及び預金残高を1,304,690千円へ更新し、当面の事業資金を確保しているとの説明を継続している。 - FY2022-Q2第2四半期の現金及び現金同等物の更新有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ28,790千円減少し、1,299,022千円となりました。」
現金及び現金同等物は前連結会計年度末比28,790千円減少し、1,299,022千円となった。営業活動、投資活動、財務活動の各キャッシュ・フローはいずれも支出となっている。 - FY2022-Q1第1四半期の現金及び預金残高の更新有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末日において、1,212,196千円の現金及び預金を保有しており、資金繰りを考慮した結果、当面の事業資金を確保していることから当社グループの資金繰りに重要な懸念はありません。」
現金及び預金は1,212,196千円となり、前連結会計年度末から115,616千円減少した一方、当面の事業資金を確保していると説明している。 - FY2021通期の現金及び現金同等物の減少有価証券報告書
「当連結会計年度における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ447,616千円減少し、1,327,813千円となりました。」
現金及び現金同等物は前年度末比447,616千円減少し、1,327,813千円となった。主因として営業活動、投資活動、財務活動による資金使用を開示している。 - FY2021-Q3第3四半期の現金及び預金の減少有価証券報告書
「これは主に現金及び預金が508,475千円減少したことによるものです。」
第3四半期末の現金及び預金は前連結会計年度末から508,475千円減少し、1,266,954千円となった。 - FY2021-Q2第2四半期の現金及び現金同等物の減少有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ359,886千円減少し、1,415,543千円となりました。」
現金及び現金同等物は前連結会計年度末比359,886千円減少し、1,415,543千円となった。 - FY2021-Q1第1四半期の現金減少有価証券報告書
「これは主に現金及び預金が210,051千円、売掛金が138,607千円、それぞれ減少したことによるものです。」
当第1四半期末の現金及び預金は前連結会計年度末から210,051千円減少し、1,565,378千円となった。 - FY2020通期で現金及び現金同等物が増加有価証券報告書
「当連結会計年度における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ1,118,740千円増加し、1,775,429千円となりました。」
転換社債型新株予約権付社債の発行及び短期借入金の増加により、現金及び現金同等物が656,689千円から1,775,429千円へ増加した。 - FY2020-Q3第3四半期の現金及び預金の増加有価証券報告書
「これは主に現金及び預金が118,115千円増加したことによるものです。」
当第3四半期末の現金及び預金は前連結会計年度末から118,115千円増加し、774,804千円となった。 - FY2020-Q2第2四半期の現金及び現金同等物の更新有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ1,223千円減少し、655,466千円となりました。」
現金及び現金同等物は前連結会計年度末比1,223千円減少し、655,466千円となった。一方、営業活動によるキャッシュ・フローは34,327千円の獲得となった。 - FY2020-Q1第1四半期の現金増加有価証券報告書
「これは主に現金及び預金が49,788千円増加した一方で、売掛金が122,325千円減少したことによるものです。」
当第1四半期末の現金及び預金は前連結会計年度末から49,788千円増加し、706,477千円となった。 - FY2019通期の現金及び現金同等物の減少有価証券報告書
「当連結会計年度における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ276,248千円減少し、656,689千円となりました。」
通期の現金及び現金同等物は前年度末比276,248千円減少し、656,689千円となった。 - FY2019-Q3第3四半期の現金及び預金の減少有価証券報告書
「これは主に売掛金が62,370千円、仕掛品が41,707千円、それぞれ増加した一方で、現金及び預金が232,071千円減少したことによるものです。」
第3四半期末の現金及び預金は前連結会計年度末から232,071千円減少し、700,865千円となった。 - FY2019-Q2第2四半期の現金減少有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ113,461千円減少し、819,475千円となりました。」
現金及び現金同等物は前連結会計年度末比113,461千円減少し、819,475千円となった。 - FY2019-Q1第1四半期の現金減少有価証券報告書
「これは主に仕掛品が20,679千円増加した一方で、売掛金が70,833千円、現金及び預金が51,471千円、それぞれ減少したことによるものです。」
当第1四半期末の現金及び預金は前連結会計年度末から51,471千円減少し、881,465千円となった。 - FY2018通期の現金及び現金同等物の減少有価証券報告書
「当連結会計年度における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ702,369千円減少し、932,937千円となりました。」
現金及び現金同等物が前年度末の1,635,306千円から702,369千円減少し、932,937千円となった。主因としてKMT Hepatech,Inc.株式取得による444,363千円の支出などを開示している。 - FY2018-Q3第3四半期末現金残高の更新有価証券報告書
「これは主に現金及び預金が682,342千円減少したことによるものです。」
第3四半期末の現金及び預金は952,963千円となり、前連結会計年度末比で682,342千円減少している。 - FY2018-Q2第2四半期の現金減少有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ152,203千円減少し、1,483,103千円となりました。営業活動の結果、使用した資金は120,082千円(前年同期は12,399千円)となりました。」
現金及び現金同等物は前年度末比152,203千円減少して1,483,103千円となり、営業活動によるキャッシュ・フローも120,082千円の支出となっている。 - FY2018-Q1第1四半期の現金減少有価証券報告書
「これは主に有価証券が112,008千円増加した一方で、現金及び預金が189,780千円減少したことによるものです。」
通期では現金及び現金同等物が増加していたが、当四半期は現金及び預金が189,780千円減少したと記載している。 - FY2017通期で現金増加に転換有価証券報告書
「当連結会計年度における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ144,245千円増加し、1,635,306千円となりました。」
第2四半期までの減少・第3四半期末の水準から進み、通期では現金及び現金同等物が前年度末比144,245千円増加した。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「これは主に売掛金が68,280千円増加した一方で、現金及び預金が54,771千円減少したことによるものです。」
第3四半期末の現金及び預金は期末比54,771千円減少し、1,548,968千円となっている。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ625,941千円減少し、865,118千円となりました。」
現金及び現金同等物が前連結会計年度末から625,941千円減少し、865,118千円となった。