フェニックスバイオ(6190)・施策再掲
上場調達資金による米国事業拡大
FY2016に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
公募増資調達資金による事業拡大・成長投資への充当189社が書いているテーマ・逆風0社・追い風197社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに47社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている189社のうち14社を表示しています。上の文は189社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019再掲有価証券報告書
「上場時に調達した資金は、主に米国でのPXBマウス事業のプロモーション活動(製薬会社と共同でヒト肝細胞キメラマウスの有用性の検証を行うコンソーシアム)及び米国子会社の人員増強等、米国での事業拡大を目的とした投資を充当しております。」
上場調達資金を米国でのプロモーション、コンソーシアム、米国子会社の人員増強等に充当した方針を再確認している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「上場時に調達した資金は、主に米国でのPXBマウス事業のプロモーション活動(製薬会社と共同でヒト肝細胞キメラマウスの有用性の検証を行うコンソーシアム)及び米国子会社の人員増強等、米国での事業拡大を目的とした投資を充当しております。」
上場調達資金を北米コンソーシアム、プロモーション、米国子会社の人員増強等へ充当する方針を再確認している。 - FY2017前進有価証券報告書
「上場時に調達した資金は、主に米国でのPXBマウス事業のプロモーション活動(製薬会社と共同でヒト肝細胞キメラマウスの有用性の検証を行うコンソーシアム)及び米国子会社の人員増強等、米国での事業拡大を目的とした投資を充当しております。」
前回の投資計画から進み、上場調達資金を米国事業のプロモーション、コンソーシアム、米国子会社の人員増強等に充当したと記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「上場時に調達した資金は、主に米国でのPXBマウス事業のプロモーション活動(製薬会社と共同でヒト肝細胞キメラマウスの有用性の検証を行うコンソーシアム)及び米国子会社の人員増強等、米国での事業拡大を目的に投資を計画しております。」
上場資金を北米コンソーシアム、プロモーション、米国子会社の人員増強に投資する計画を示している。