フェニックスバイオ(6190)・施策再掲
合成生物学寄附講座への支援
FY2016に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2018。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
合成生物学寄附講座による研究者育成支援1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018再掲有価証券報告書
「公立大学法人大阪市立大学の合成生物学寄附講座に平成28年3月期から3年間に亘って年額20,000千円の寄附金の申込みを行っております。」
合成生物学の研究者育成を目的とする3年間・年額20,000千円の寄附計画を再確認している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「公立大学法人大阪市立大学の合成生物学寄附講座に平成28年3月期から3年間に亘って年額20,000千円の寄附金の申込みを行っております。」
合成生物学の研究者育成を目的とする3年間・年額20,000千円の寄附計画を再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループは、細胞や組織・器官を人工的に合成する新しい研究領域での研究者育成を目的に、公立大学法人大阪市立大学の合成生物学寄附講座に平成28年3月期から3年間に亘って年額20,000千円の寄附金の申込みを行っております。」
合成生物学の研究者育成を目的に、3年間、年額20,000千円を拠出する計画を示している。