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営業外収益(為替差益)の計上に関するお知らせ

2025年3月期第1四半期に、外貨建債権債務の決済・評価替えによる為替差益を、連結で18,377千円、単体で20,718千円計上した。なお、本文2項には「営業外費用(為替差損)」という逆の表記があるが、表題と1項は為替差益としている。

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規模
18377
千円(連結。単体は20,718千円)
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条件付き
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営業外収益(為替差益)の計上

対象となる主体

株式会社フェニックスバイオ(提出会社、連結決算・単体決算)

発生2024年6月30日

(2024年6月末時点の為替レートによる評価替え)

この開示2024年8月13日
原因

当社保有の外貨建債権債務の決済及び2024年6月末時点の為替レートで評価替えを行ったこと

業績への影響額

連結18,377千円、単体20,718千円の営業外収益(為替差益)

計上する会計期間

2025年3月期第1四半期連結累計期間(2024年4月1日~2024年6月30日)

業績予想への影響

本日公表の「2025年3月期第1四半期決算短信[日本基準](連結)」に反映

今後の見通し

今後の為替相場の状況により変動する

発生した事象
項目内容
事象の名称営業外収益(為替差益)の計上
発生日2024年6月30日(2024年6月末時点の為替レートによる評価替え)
対象となる主体株式会社フェニックスバイオ(提出会社、連結決算・単体決算)
原因当社保有の外貨建債権債務の決済及び2024年6月末時点の為替レートで評価替えを行ったこと
業績への影響額連結18,377千円、単体20,718千円の営業外収益(為替差益)
計上する会計期間2025年3月期第1四半期連結累計期間(2024年4月1日~2024年6月30日)
業績予想への影響本日公表の「2025年3月期第1四半期決算短信[日本基準](連結)」に反映
今後の見通し今後の為替相場の状況により変動する
この書類が述べていない項目(17件)
認知日・通知受領日対象拠点・対象製品訴訟・手続きの種類裁判所・当局原告被告提訴日・処分日請求額・課徴金額回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額停止した業務再開予定日調査体制再発防止策役員の責任異動前の議決権所有割合異動後の議決権所有割合続報の予定

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

主として、当社保有の外貨建債権債務の決済及び2024年6月末時点の為替レートで評価替えを行ったことにより発生したもの。今後の為替相場の状況により変動する。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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