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どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第3四半期2022年4月1日〜2022年12月31日連結日本基準売上高1,660百万円前年比 +77.9%進捗 82.1%
営業利益464百万円進捗 139.8%
経常利益446百万円進捗 137.2%
純利益(親会社株主帰属)393百万円進捗 139.9%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益117.70円
期末の財政状態
総資産2,713百万円
うち純資産 1,336 百万円自己資本比率 48.9%前期末比 +12.8pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高PXBマウス事業 売上高 1,660百万円 / 前年同期比_pct 77.9
地域別売上高23,432千円、846,670千円、116,055千円、674,133千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高2,021百万円(前年比 +52.6%)
営業利益332百万円
経常利益325百万円
純利益281百万円
業績予想の修正非開示 → 売上高 2,021百万円 / 営業利益 332百万円 / 経常利益 325百万円 / 純利益 281百万円
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
業績の増減要因
海外市場を中心にPXBマウスの需要が堅調に推移し、海外の抗B型肝炎薬の受託試験やマウス販売が大きく伸びた。前期に海外生産施設の減損損失を計上したことによる減価償却費の減少もあった一方、水道光熱費・受託試験の外注費・海外子会社の人件費・運賃等は増加した。
継続企業の前提に関する記載
継続企業の前提に関する重要事象等の記載あり。ただし、重要な不確実性は認められないと判断し、財務諸表への注記は記載していない。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 会社数 0 / 社名 非開示 / 除外 会社数 0 / 社名 非開示
減損損失非開示
特別損益の内訳特別損失 固定資産除却損 5千円
受注高・受注残高当第3四半期連結累計期間 受注高 1,038,996千円 / 受注残高 638,311千円 / 前年同期 受注高 1,199,689千円 / 受注残高 719,877千円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数3,456,315
期末自己株式数45
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2022年4月1日〜2022年12月31日 |
| 売上高 | 1,660百万円(前年比 +77.9%) |
| 営業利益 | 464百万円 |
| 経常利益 | 446百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 393百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | 117.70円 |
| 自己資本比率 | 当期末 48.9 / 前期末 36.1 |
| 総資産 | 2,713百万円 |
| 純資産 | 1,336百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 2,021百万円(前年比 +52.6%) / 営業利益 332百万円 / 経常利益 325百万円 / 純利益 281百万円 |
| 業績予想の修正 | 非開示 → 売上高 2,021百万円 / 営業利益 332百万円 / 経常利益 325百万円 / 純利益 281百万円 |
| 年間配当予想 | 0円 → 0円(0.0%) |
| セグメント別売上高 | PXBマウス事業 売上高 1,660百万円 / 前年同期比_pct 77.9 |
| 地域別売上高 | 23,432千円、846,670千円、116,055千円、674,133千円 |
| 受注高・受注残高 | 当第3四半期連結累計期間 受注高 1,038,996千円 / 受注残高 638,311千円 / 前年同期 受注高 1,199,689千円 / 受注残高 719,877千円 |
| 減損損失 | 非開示 |
| 特別損益の内訳 | 特別損失 固定資産除却損 5千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 継続企業の前提に関する重要事象等の記載あり。ただし、重要な不確実性は認められないと判断し、財務諸表への注記は記載していない。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 会社数 0 / 社名 非開示 / 除外 会社数 0 / 社名 非開示 |
| 決算補足説明資料の有無 | 無 |
| 決算説明会の有無 | 有無 無 / 対象者 非開示 |
| 期末発行済株式数 | 3,456,315 |
| 期末自己株式数 | 45 |
| 業績の増減要因 | 海外市場を中心にPXBマウスの需要が堅調に推移し、海外の抗B型肝炎薬の受託試験やマウス販売が大きく伸びた。前期に海外生産施設の減損損失を計上したことによる減価償却費の減少もあった一方、水道光熱費・受託試験の外注費・海外子会社の人件費・運賃等は増加した。 |
この書類が述べていない項目(10件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針セグメント別利益減価償却費重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。海外市場でのPXBマウス需要が堅調に推移し、海外の抗B型肝炎薬の受託試験やマウス販売が大きく伸びたことが主因です。前期に海外生産施設の減損損失を計上したことによる減価償却費の減少も利益を押し上げました。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。