一蔵(6186)・施策達成
資本金の大幅減少による資本政策の柔軟化
FY2021に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2022-Q1。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
減資・資本準備金減少による財務体質健全化と資本政策の柔軟化60社が書いているテーマ・逆風0社・追い風58社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに38社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている60社のうち14社を表示しています。上の文は60社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q1達成有価証券報告書
「当社は、2021年6月24日開催の第31期定時株主総会において、資本金の額の減少について決議を行い、2021年7月30日付でその効力が発生しております。」
資本金1,019,617,020円のうち969,617,020円を減少して50,000,000円とする減資が、2021年7月30日付で効力発生に至った。 - FY2021初出有価証券報告書
「資本金1,019,617,020円のうち、969,617,020円を減少し、50,000,000円といたします。」
機動的かつ柔軟な資本政策と適切な税制への適用を目的に、資本金を969,617,020円減少して50,000,000円とする議案が株主総会で可決された。効力発生日は2021年7月30日予定である。