一蔵(6186)・リスク再掲
個人情報の漏えい
FY2016に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
3記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
会員個人情報の漏洩リスク137社が書いているテーマ・逆風137社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。45社中10社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに89社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている137社のうち14社を表示しています。上の文は137社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「しかしながら、外部からの不正アクセスや社内管理体制の瑕疵等により個人情報が外部に流出した場合、当社グループへの損害賠償請求や社会的信用の失墜により、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。」
個人情報の不正アクセス・管理体制の瑕疵による漏えいリスクを継続して記載している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「外部からの不正アクセスや社内管理体制の瑕疵等により個人情報が外部に流出した場合」
個人情報保護規程、情報システム管理規程、従業員教育による管理と、漏えい時の損害・信用低下リスクを引き続き記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「外部からの不正アクセスや社内管理体制の瑕疵等により個人情報が外部に流出した場合」
個人情報保護規程、情報システム管理規程、従業員教育による管理を行っている。