一蔵(6186)・施策再掲
和装事業とウエディング事業のシナジー拡大
FY2016に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2017。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
和装関連グループ事業の相互連携による顧客基盤拡大6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風11社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017再掲有価証券報告書
「各事業本部間でのシナジーを更に拡大することが課題であります。」
和装事業本部間の共同出店・商品開発・仕入れ・写真スタジオ利用や、和装とウエディング間のイベント連携を継続している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「学院の地域に密着した教室網と充実したカリキュラム、人財なるベテラン講師陣が得られ、学院においては当社の厳選された商品、徹底したマーケティングと企画力によってシナジー効果が実現できると判断したためであります。」
京都きもの学院の教室網・講師陣と当社の商品・マーケティング力の組み合わせを、シナジーの根拠として再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「各事業本部間でのシナジーを更に拡大することが課題であります。」
着物での外出イベントを結婚式場で開催するなど、両事業の顧客接点を相互活用している。