SMN(6185)・目標再定義
女性管理職比率20%の達成
FY2024に初出。3回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2026。直近の記載はFY2026。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
女性管理職比率の単独目標9社が書いているテーマ・逆風0社・追い風9社
SMNがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。8社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再定義有価証券報告書
「女性管理職数 2025年度末時点に対し、2030年度末に1.5倍 4 人」
従来の「2026年3月までに女性管理職比率20%」という目標から、2025年度末を基準に2030年度末の女性管理職数を1.5倍とする目標へ表現・期限・指標が変更された。当年度の女性管理職数は4人。 - FY2025実績低下・目標継続有価証券報告書
「管理職に占める女性労働者の割合 2026年3月まで に 20 % 9.1 %」
2026年3月までに20%とする目標は維持されているが、当連結会計年度の実績は9.1%で、前回開示の10.5%から低下した。 - FY2024初出有価証券報告書
「管理職に占める女性労働者の割合 2026年3月までに 20 % 10.5 %」
管理職に占める女性労働者の割合について、2026年3月までに20%とする目標と、当連結会計年度実績10.5%が示された。