SMN(6185)・目標再掲
「Digital Marketing Hub構想」の実現
FY2016に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q2。
4記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
マーケティングデータ活用による統合支援サービス22社が書いているテーマ・逆風0社・追い風25社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。8社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている22社のうち14社を表示しています。上の文は22社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「2023年3月期の経営方針として、アセット強化による事業拡大の基盤作りに向けた「データ連携の拡大」「アドテクノロジー・マーケティングソリューションの提供価値の拡大」「Cookieレス対応」「構造改革の完了」「デジタルソリューションの事業拡大/DTC(注1)の立ち上げ」を掲げております。」
従来のデータ連携・一元管理の方向性が、「データ連携の拡大」として2023年3月期方針に引き続き組み込まれている。 - FY2023-Q1再定義有価証券報告書
「2023年3月期の経営方針として、アセット強化による事業拡大の基盤作りに向けた「データ連携の拡大」「アドテクノロジー・マーケティングソリューションの提供価値の拡大」「Cookieレス対応」「構造改革の完了」「デジタルソリューションの事業拡大/DTC(注1)の立ち上げ」を掲げております。」
従来の「Digital Marketing Hub構想」に含まれていたデータの一元管理・分析という方向性が、2023年3月期には「データ連携の拡大」として事業拡大の基盤作りに組み込まれている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「具体的には、広告主が様々なデータを一元的に管理し、よりマーケティング施策を分析・最適化するソリューションの開発に取り組んでいきます。」
データの一元管理とマーケティング施策の分析・最適化を行うソリューション開発として、構想の内容が引き続き示されている。 - FY2016初出有価証券報告書
「また、長期的には広告主の保有するユーザーのデータや外部のデータ等を一元的に管理して、人工知能「VALIS-Engine」により分析、様々なデバイスをまたいだマーケティング施策を包括的に行うことにより、広告主が最適なタイミング、最適なチャネルで最適な施策を提供することを支援する「Digital Marketing Hub構想」の実現を掲げております。」
データ一元管理、人工知能分析、デバイス横断を手段とする構想として記載されている。