鎌倉新書(6184)・施策潜在顧客啓発目的の明示
相談会・セミナーの実施
FY2017-Q2に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
6記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
既存顧客紹介・セミナー等の顧客開拓チャネルへの依存9社が書いているテーマ・逆風3社・追い風6社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023潜在顧客啓発目的の明示有価証券報告書
「また、セミナーの実施等によって、より快適な老後の生活についての啓発につとめ、生前の潜在顧客に対してよりよいサービス提供を目指すことで新規顧客の安定した獲得に取り組みます。」
過去の相談会・セミナーの記載が消えた後、セミナーを生前の潜在顧客の啓発と新規顧客獲得に用いる施策として再度明示している。 - FY2018削除有価証券報告書
「また、取引先や寺院に対するコンサルティングやセミナー活動も行っております。」
取引先・寺院向けのセミナーは記載されているが、従来のユーザー向け相談会・セミナー施策としての記載は確認できない。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「相談会やセミナーを実施するなど」
ユーザーのリアルな要望を把握し、満足度向上につなげる具体策として、相談会・セミナーの実施を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「ユーザーの満足度を向上させるために相談会やセミナーを実施するなど、数多くの施策を行って参りました。」
ユーザー満足度向上の具体策として、相談会・セミナーを継続して実施したと記載している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「ユーザーの満足度を向上させるために相談会やセミナーを実施するなど」
ユーザー満足度向上の具体策として、相談会・セミナーの実施を継続している。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「ユーザーの満足度を向上させるために相談会やセミナーを実施するなど」
ユーザー満足度向上の具体的な施策として、相談会とセミナーの実施を初めて明示している。