鎌倉新書(6184)・目標再掲
新型コロナウイルス影響を踏まえた連結業績予測の修正
FY2021-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2021-Q3。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新型コロナウイルス感染症を踏まえた通期業績予想の修正4社が書いているテーマ・逆風4社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「このような状況下の中、あらゆる施策や経費の見直しを徹底して実行して、連結業績予想の達成を目指していきます。」
新型コロナウイルス感染症の影響下で修正された連結業績予想の達成を目指す方針を再掲している。 - FY2021-Q2初出有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症の終息時期を正確に予測することは困難な状況ではありますが、今後徐々に回復していくものと想定しております。このような状況下の中、あらゆる施策や経費の見直しを徹底して実行していきますが、2020年3月12日に公表しました連結業績予測の達成は困難と判断したため、修正を行いました。」
新型コロナウイルス感染症の影響により、2020年3月12日公表の連結業績予測の達成が困難となったと判断し、業績予測を修正したことを初めて記載している。