鎌倉新書(6184)・目標後退
管理職に占める女性従業員比率15%の目標
FY2024に初出。3回の記載のうち1回が「後退」で、最初の「後退」はFY2026。直近の記載はFY2026。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
女性管理職・役員比率の向上目標370社が書いているテーマ・逆風2社・追い風373社
鎌倉新書がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。同じテーマの他社とほぼ同じ時期。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。9社中2社が悪化側に。
直近の記載が「後退」なのは、ほかに17社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの375件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026後退有価証券報告書
「管理職に占める女性従業員の割合 2028年3月までに15.0% 8.1%」
女性管理職比率15%の目標期限を2025年3月から2028年3月へ変更し、当事業年度実績を8.1%としている。 - FY2025女性管理職比率実績の更新有価証券報告書
「管理職に占める女性従業員の割合 2025年3月までに15% 10.0%」
2025年3月までに15%とする目標を維持し、当事業年度の実績を10.0%として更新している。前回開示の実績10.5%から低下している。 - FY2024初出有価証券報告書
「管理職に占める女性従業員の割合 2025年3月までに15% 10.5%」
管理職に占める女性従業員割合について、2025年3月までに15%とする目標と、当事業年度実績10.5%を開示している。