鎌倉新書(6184)・事実実績引用
市場第一部への市場変更に伴う公募増資・第三者割当増資
FY2018-Q2に初出。4回の記載のうち3回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2018-Q3。直近の記載はFY2019。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
東京証券取引所市場第一部への市場変更と公募増資11社が書いているテーマ・逆風0社・追い風9社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。7社中1社が悪化側に。
直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019実績引用有価証券報告書
「平成29年7月20日を払込期日とする公募増資による払込を受け、新株式538,000株の発行を行い、資本金及び資本剰余金がそれぞれ442,774千円増加しております。」
市場第一部への市場変更に伴う公募増資・第三者割当増資を、過去の資本調達実績として記載している。 - FY2018実績引用有価証券報告書
「平成29年7月20日を払込期日とする公募増資による払込を受け、新株式538,000株の発行を行い、資本金及び資本剰余金がそれぞれ442,774千円増加しております。」
市場第一部への市場変更に伴う公募増資・第三者割当増資を、過去の資本調達実績として記載している。 - FY2018-Q3実績引用有価証券報告書
「当社は、平成29年7月21日付で東京証券取引所市場第一部に市場変更し、平成29年7月20日を払込期日とする公募増資による払込を受け、新株式538,000株の発行を行い、資本金及び資本剰余金がそれぞれ442,774千円増加しております。また、平成29年7月26日を払込期日とする第三者割当増資による払込を受け、新株式80,000株の発行を行い、資本金及び資本剰余金がそれぞれ65,840千円増加しております。」
市場第一部への市場変更に伴う公募増資・第三者割当増資を、株主資本の変動に関する過去の実施事項として引き続き記載している。 - FY2018-Q2初出有価証券報告書
「当社は、平成29年7月21日付で東京証券取引所市場第一部に市場変更し、平成29年7月20日を払込期日とする公募増資による払込を受け、新株式538,000株の発行を行い、資本金及び資本剰余金がそれぞれ442,774千円増加しております。また、平成29年7月26日を払込期日とする第三者割当増資による払込を受け、新株式80,000株の発行を行い、資本金及び資本剰余金がそれぞれ65,840千円増加しております。」
市場第一部への市場変更に伴い、公募増資538,000株と第三者割当増資80,000株を実施し、資本金・資本剰余金を増加させた事実を開示している。