鎌倉新書(6184)・施策再掲
海洋散骨・終活コミュニティ事業会社の子会社化
FY2019に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
海洋散骨・終活コミュニティ事業会社の子会社化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再掲有価証券報告書
「株式会社ハウスボートクラブ 東京都江東区 20,200 海洋散骨・カフェ ・クルーズ事業 所有 50.2」
ハウスボートクラブを議決権50.2%の連結子会社として継続して開示している。海洋散骨・カフェ・クルーズ事業を展開している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「2019年2月14日付で、株式会社ハウスボートクラブの株式の一部を取得したことに伴い、同社を第1四半期連結会計期間より連結の範囲に含めております。」
ハウスボートクラブの株式取得に伴い、同社を第1四半期から連結対象としていることを再掲している。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「当社は2019年2月14日付で、株式会社ハウスボートクラブの株式の一部を取得したことに伴い、同社を当第1四半期連結会計期間より連結の範囲に含めております。」
株式会社ハウスボートクラブの株式取得を受け、FY2020第1四半期から連結子会社として取り込んだことを開示している。企業結合注記では取得対価50,400千円、取得議決権比50.2%、海洋散骨・カフェ・クルーズ事業であることも記載している。 - FY2019初出有価証券報告書
「当社は、平成31年2月14日開催の取締役会において、下記の通り株式会社ハウスボートクラブの一部株式を取得して子会社化することを決議いたしました。取得した議決権比率は50.2%であります。」
海洋散骨、カフェ、クルーズ事業を行う株式会社ハウスボートクラブの株式50.2%を平成31年2月14日に取得し、子会社化した。供養スタイルの多様化に対応し、顧客への選択肢を広げる理由を示している。