鎌倉新書(6184)・方針コミットメント枠の増額
営業キャッシュ・フロー・自己資金を中心とする資金調達
FY2019に初出。4回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
4記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
営業キャッシュ・フローを基本とする設備投資・運転資金の調達64社が書いているテーマ・逆風0社・追い風60社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに13社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている64社のうち14社を表示しています。上の文は64社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025コミットメント枠の増額有価証券報告書
「主要取引銀行と総額12億5千万円の当座貸越契約及び貸出コミットメント契約を締結しており、機動的な資金調達の対応が可能となっております。」
営業キャッシュ・フローと自己資金を基本とする資金方針に加え、コミットメント枠を従来の総額12億円から12億5千万円へ更新している。 - FY2023前進有価証券報告書
「主要取引銀行と総額12億円のコミットメントライン契約を締結しており、機動的な資金調達の対応が可能となっております。」
営業キャッシュ・フローと自己資金を基本とする資金方針に加え、総額12億円のコミットメントラインを開示している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「これらにつきましては、基本的に営業活動によるキャッシュ・フローや自己資金を充当し、投資が必要な場合には、状況に応じて金融機関からの借入等による資金調達で対応していくこととしております。」
人件費、業務委託費、広告宣伝費、新規事業投資等を営業キャッシュ・フローと自己資金で賄い、必要時に借入等で対応する方針を再掲している。 - FY2019初出有価証券報告書
「これらにつきましては、基本的に営業活動によるキャッシュ・フローや自己資金を充当し、投資が必要な場合には、状況に応じて金融機関からの借入等による資金調達で対応していくこととしております。」
人件費、業務委託費、広告宣伝費、新規事業投資等の資金需要について、営業活動によるキャッシュ・フローと自己資金を基本とし、必要時には借入等で対応する方針を初めて明示している。