Komori
鎌倉新書(6184)・施策再掲

内部統制、コンプライアンス、リスク対策委員会の運用

FY2017に初出。7回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

7記載
10年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY20262017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 020212022: 020222023: 120232024: 120242025: 020252026: 1
同じテーマの他社
監査・内部統制による全社的リスク管理体制527社が書いているテーマ・逆風2社・追い風523社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの534件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「当社は、リスク管理委員会及びコンプライアンス委員会をしっかり機能させることで、リスクの適時把握並びにリスクへの即時対応を図ります。」

    リスク対策委員会、コンプライアンス委員会、内部統制委員会等によるリスク管理・再発防止体制を継続している。
  2. FY2024コンプライアンス委員会の明示有価証券報告書

    「当社は、リスク管理委員会およびコンプライアンス委員会をしっかり機能させることで、リスクの適時把握並びにリスクへの即時対応を図ります。」

    従来のリスク対策委員会・内部統制委員会に加え、リスク管理委員会およびコンプライアンス委員会を機能させる体制を明示している。
  3. FY2023内部統制委員会の明示有価証券報告書

    「法令・定款違反等の行為が発見された場合には、リスク対策委員会が原因の究明及び再発防止策の策定を行い、内部統制委員会が取締役及び使用人に対する再発防止策の周知徹底を行う。」

    従来のリスク対策委員会に加え、内部統制委員会が再発防止策の周知徹底を担う体制を明示している。
  4. FY2020再掲有価証券報告書

    「リスク管理に関する当社の方針の策定、リスク対策の実施状況の点検及びフォロー並びにリスクが顕在化した時のコントロールを行うためにリスク対策委員会を設置する。」

    コンプライアンス、内部通報、内部監査、リスク対策委員会等による内部統制・リスク管理体制を再掲している。
  5. FY2019再掲有価証券報告書

    「リスク管理に関する当社の方針の策定、リスク対策の実施状況の点検及びフォロー並びにリスクが顕在化した時のコントロールを行うためにリスク対策委員会を設置する。」

    コンプライアンス、内部通報、内部監査、リスク対策委員会等による内部統制・リスク管理体制を再掲している。
  6. FY2018再掲有価証券報告書

    「リスク管理に関する当社の方針の策定、リスク対策の実施状況の点検及びフォロー並びにリスクが顕在化した時のコントロールを行うためにリスク対策委員会を設置する。」

    コンプライアンス、内部通報、内部監査、リスク対策委員会等による内部統制・リスク管理体制を詳細に再掲している。
  7. FY2017初出有価証券報告書

    「リスク管理に関する当社の方針の策定、リスク対策の実施状況の点検及びフォロー並びにリスクが顕在化した時のコントロールを行うためにリスク対策委員会を設置する。」

    コンプライアンス規程、内部通報制度、内部監査、リスク管理規程、リスク対策委員会等による管理体制を整備している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
鎌倉新書の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
内部統制、コンプライアンス、リスク対策委員会の運用|鎌倉新書(6184)の変遷 | Komori