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主要株主及び主要株主である筆頭株主の異動、並びにその他の関係会社の異動に関するお知らせ

清水祐孝氏が保有する当社株式10,583,944株を、同氏が設立した株式会社かまくらホールディングスへ譲渡する契約を締結しました。譲渡実行後は、同社が当社の主要株主である筆頭株主およびその他の関係会社となり、清水氏はこれらに該当しなくなります。

読む価値
34軽微
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向き
中立
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規模
10583944
株
書きぶり
条件付き
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主要株主及び主要株主である筆頭株主の異動、並びにその他の関係会社の異動

対象となる主体

株式会社鎌倉新書、株式会社かまくらホールディングス、清水祐孝

対象拠点・対象製品

当社株式10,583,944株(清水祐孝から株式会社かまくらホールディングスへの譲渡)

発生2026年7月21日

(譲渡契約締結日。異動の効力発生日は2026年7月29日予定)

認知・通知受領2026年7月21日

(当社が譲渡契約締結の報告を受けた日)

同日
この開示2026年7月21日
原因

安定株主構成の維持の観点から

業績への影響額

当社の業績及び当社の業績に与える影響はありません

業績予想への影響

本件は当社の経営体制及び事業運営に影響を与えるものではなく、当社の経営方針、業績及び当社の業績に与える影響はありません

議決権所有割合の異動

株式会社かまくらホールディングス7.77%→33.48%(+25.71pt)大株主順位 第3位 → 第1位
清水祐孝27.65%→1.94%(-25.71pt)大株主順位 第1位 → 第9位

議決権所有割合は、株主総会で投票できる権利のうち、その株主が持っている割合です。10%以上を持つ株主が「主要株主」にあたります。

異動前の議決権所有割合

株式会社かまくらホールディングス:32,000個(3,200,000株)、7.77%、第3位。清水祐孝:113,839個(11,383,944株)、27.65%、第1位。基準日:2026年7月21日現在。

異動後の議決権所有割合

株式会社かまくらホールディングス:137,839個(13,783,944株)、33.48%、第1位。清水祐孝:8,000個(800,000株)、1.94%、第9位。基準日:2026年7月21日現在。

今後の見通し

株式会社かまくらホールディングスは、安定株主構成の維持を目的として長期安定保有を継続する方針です。清水祐孝氏が同社の発行済株式の60%を保有することおよび実質的な議決権行使の方針に変更はありません。

発生した事象
項目内容
事象の名称主要株主及び主要株主である筆頭株主の異動、並びにその他の関係会社の異動
発生日2026年7月21日(譲渡契約締結日。異動の効力発生日は2026年7月29日予定)
認知日・通知受領日2026年7月21日(当社が譲渡契約締結の報告を受けた日)
対象となる主体株式会社鎌倉新書、株式会社かまくらホールディングス、清水祐孝
対象拠点・対象製品当社株式10,583,944株(清水祐孝から株式会社かまくらホールディングスへの譲渡)
原因安定株主構成の維持の観点から
業績への影響額当社の業績及び当社の業績に与える影響はありません
業績予想への影響本件は当社の経営体制及び事業運営に影響を与えるものではなく、当社の経営方針、業績及び当社の業績に与える影響はありません
異動前の議決権所有割合株式会社かまくらホールディングス:32,000個(3,200,000株)、7.77%、第3位。清水祐孝:113,839個(11,383,944株)、27.65%、第1位。基準日:2026年7月21日現在。
異動後の議決権所有割合株式会社かまくらホールディングス:137,839個(13,783,944株)、33.48%、第1位。清水祐孝:8,000個(800,000株)、1.94%、第9位。基準日:2026年7月21日現在。
今後の見通し株式会社かまくらホールディングスは、安定株主構成の維持を目的として長期安定保有を継続する方針です。清水祐孝氏が同社の発行済株式の60%を保有することおよび実質的な議決権行使の方針に変更はありません。
この書類が述べていない項目(14件)
計上する会計期間訴訟・手続きの種類裁判所・当局原告被告提訴日・処分日請求額・課徴金額回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額停止した業務再開予定日調査体制再発防止策役員の責任続報の予定

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

安定株主構成の維持の観点から、株式を資産管理会社へ譲渡するものです。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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