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決算説明資料6184鎌倉新書情報通信・サービスその他

2023年1月期 第3四半期決算説明資料

2023年1月期第3四半期は、売上高・営業利益とも前年同期を上回り、通期計画に対して順調に進捗した。既存の供養事業に加え、相続・介護・官民協働などの新規事業が伸び、自治体提携やクロスユース拡大などの成長施策も進めている。

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決算説明資料2023年1月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 11 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高3,640百万円+33.1%
営業利益514百万円+34.2%
経常利益522百万円+34.2%
純利益324百万円+20.0%
営業利益率
率14.1%
前年同期比増減0.1%
当四半期3か月の実績事業別の第3四半期単独売上高として、お墓484百万円、葬祭279百万円、仏壇124百万円、相続72百万円、介護124百万円、官民協働40百万円、その他?百万円が示されている。連結損益の3か月単独数値は非開示。
通期業績予想
売上高
5,000百万円
営業利益
640百万円
営業EBITDA
760百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
連結売上高72.8%
連結営業利益80.5%
EBITDA81.3%
連結経常利益80.9%
親会社当期純利益75.4%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
第3四半期は売上高・利益とも計画通り。通期計画に対しても順調に推移。
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
既存事業の安定成長、相続・介護・官民協働の伸長、介護の提携施設増加・人材獲得、官民協働の自治体提携拡大。要因別金額は非開示。
新しい施策
官民協働で自治体DX領域への展開、死亡後手続きのワンストップ化、終活提携協定の推進。おくやみハンドブック、支援ナビ、チャットボットなどのサービス展開。顧客データ分析・AI活用、CRMによるクロスユース拡大、TCFD対応やミモザプロジェクトなど。
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
提携自治体237、提携自治体数は7月末比+67、今期中の提携目標250、正社員183人、クロスユース率の計画38%。各供養・介護・相続事業の紹介数・単価・成約率も掲載。
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
お墓、葬祭、仏壇、相続、介護について、紹介数・単価・成約率を四半期別に掲載。
セグメント別実績
事業別第3四半期売上高:お墓484百万円(前年同期比+10%)、葬祭279百万円(+19%)、仏壇124百万円(+4%)、相続72百万円(+22%)、介護124百万円(+449%)、官民協働40百万円(+313%)。セグメント利益は非開示。
中期経営計画の目標
2025年1月期に全事業の黒字化、2026年1月期に売上高100億円、営業利益20.2億円、営業EBITDA24億円、従業員350人を目標。
財務目標
自己資本比率の実績は2022年10月末81.0%。ROE・ROIC・D/Eレシオ等の目標は非開示。
市場規模・シェア
終活の顕在マーケットは50〜100兆円規模、潜在マーケットは数兆円規模と記載。市場シェアは非開示。
従業員数
正社員183人。中長期目標は2023年1月期230人、2026年1月期350人。
自己株式取得
2022年1月13日付の株主還元策による自己株式436百万円を記載。取得枠の株数・期間は非開示。
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2023年1月期 第3四半期
売上高3,640百万円(前年比 +33.1%)
営業利益514百万円(前年比 +34.2%)
経常利益522百万円(前年比 +34.2%)
純利益324百万円(前年比 +20.0%)
営業利益率率 14.1% / 前年同期比増減 0.1%
当四半期3か月の実績事業別の第3四半期単独売上高として、お墓484百万円、葬祭279百万円、仏壇124百万円、相続72百万円、介護124百万円、官民協働40百万円、その他?百万円が示されている。連結損益の3か月単独数値は非開示。
通期業績予想売上高 5,000百万円 / 営業利益 640百万円 / 営業EBITDA 760百万円
通期予想に対する進捗率連結売上高 72.8% / 連結営業利益 80.5% / EBITDA 81.3% / 連結経常利益 80.9% / 親会社当期純利益 75.4%
計画に対する自己評価第3四半期は売上高・利益とも計画通り。通期計画に対しても順調に推移。
セグメント別実績事業別第3四半期売上高:お墓484百万円(前年同期比+10%)、葬祭279百万円(+19%)、仏壇124百万円(+4%)、相続72百万円(+22%)、介護124百万円(+449%)、官民協働40百万円(+313%)。セグメント利益は非開示。
増減要因の内訳既存事業の安定成長、相続・介護・官民協働の伸長、介護の提携施設増加・人材獲得、官民協働の自治体提携拡大。要因別金額は非開示。
主要KPI提携自治体237、提携自治体数は7月末比+67、今期中の提携目標250、正社員183人、クロスユース率の計画38%。各供養・介護・相続事業の紹介数・単価・成約率も掲載。
単価と数量の指標お墓、葬祭、仏壇、相続、介護について、紹介数・単価・成約率を四半期別に掲載。
従業員数正社員183人。中長期目標は2023年1月期230人、2026年1月期350人。
中期経営計画の目標2025年1月期に全事業の黒字化、2026年1月期に売上高100億円、営業利益20.2億円、営業EBITDA24億円、従業員350人を目標。
財務目標自己資本比率の実績は2022年10月末81.0%。ROE・ROIC・D/Eレシオ等の目標は非開示。
自己株式取得2022年1月13日付の株主還元策による自己株式436百万円を記載。取得枠の株数・期間は非開示。
市場規模・シェア終活の顕在マーケットは50〜100兆円規模、潜在マーケットは数兆円規模と記載。市場シェアは非開示。
新しい施策官民協働で自治体DX領域への展開、死亡後手続きのワンストップ化、終活提携協定の推進。おくやみハンドブック、支援ナビ、チャットボットなどのサービス展開。顧客データ分析・AI活用、CRMによるクロスユース拡大、TCFD対応やミモザプロジェクトなど。
この書類が述べていない項目(10件)
売上総利益率販管費店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額年間配当配当性向設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

会社は、既存事業の安定成長に加え、相続・介護・官民協働などの新規事業が伸長したことを理由としている。また、介護では提携施設の増加と専門性の高い人材の獲得、官民協働では自治体との提携拡大を挙げている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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