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2023年1月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

第2四半期累計は、売上高が前年同期比29.7%増、営業利益が13.6%増となり、増収増益だった。通期業績予想は据え置かれた一方、今期の1株当たり配当金は未定とされた。

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売上高前年同期比(%)
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この期間の実績

中間期(第2四半期)2022年2月1日~2022年7月31日連結日本基準
売上高2,324百万円前年比 +29.7%進捗 46.5%
営業利益311百万円前年比 +13.6%進捗 48.6%
経常利益315百万円前年比 +13.6%進捗 48.8%
純利益(親会社株主帰属)187百万円前年比 +1.7%進捗 43.5%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、中間期(第2四半期)なら50%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益4.89円
期末の財政状態
総資産3,952百万円
うち純資産 3,361 百万円自己資本比率 84.6%前期末比 -5.0pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

現金の出入り
営業+344,263
投資-28,663
財務-495,041
純増減-179,441

ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。

現金及び現金同等物期末残高2,520,409千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高5,000百万円(前年比 +30.7%)
営業利益640百万円(前年比 +20.1%)
経常利益645百万円(前年比 +19.7%)
純利益430百万円(前年比 +19.1%)
業績予想の修正無
年間配当予想2.00円 → 非開示
業績の増減要因

既存サービスの収益拡大のためのコンテンツ制作の強化、新サービスの開拓、相続事業での顧客起点マーケティング施策が功を奏したこと。介護事業への投資、地方自治体・民間企業との提携拡大も進めた。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません。

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
減損損失16,977千円
特別損益の内訳新株予約権戻入益 48千円、減損損失 16,977千円、固定資産除却損 34千円
減価償却費49,696千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 機関投資家・アナリスト向け
期末発行済株式数38,977,200株
期末自己株式数801,027株
この期間の実績
項目内容
決算期区分中間期(第2四半期)
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2022年2月1日~2022年7月31日
売上高2,324百万円(前年比 +29.7%)
営業利益311百万円(前年比 +13.6%)
経常利益315百万円(前年比 +13.6%)
親会社株主に帰属する当期純利益187百万円(前年比 +1.7%)
1株当たり当期純利益4.89円
自己資本比率当期末 84.6 / 前期末 89.6
総資産3,952百万円
純資産3,361百万円
営業活動によるキャッシュ・フロー344,263千円
投資活動によるキャッシュ・フロー-28,663千円
財務活動によるキャッシュ・フロー-495,041千円
現金及び現金同等物期末残高2,520,409千円
通期業績予想売上高 5,000百万円(前年比 +30.7%) / 営業利益 640百万円(前年比 +20.1%) / 経常利益 645百万円(前年比 +19.7%) / 純利益 430百万円(前年比 +19.1%)
業績予想の修正無
年間配当予想2.00円 → 非開示
減価償却費49,696千円
減損損失16,977千円
特別損益の内訳新株予約権戻入益 48千円、減損損失 16,977千円、固定資産除却損 34千円
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません。
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 機関投資家・アナリスト向け
期末発行済株式数38,977,200株
期末自己株式数801,027株
業績の増減要因既存サービスの収益拡大のためのコンテンツ制作の強化、新サービスの開拓、相続事業での顧客起点マーケティング施策が功を奏したこと。介護事業への投資、地方自治体・民間企業との提携拡大も進めた。
この書類が述べていない項目(8件)
売上高営業利益率配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

既存サービスの収益拡大に向けたコンテンツ制作の強化、新サービスの開拓、相続事業で顧客起点のマーケティング施策が功を奏したこと。介護事業への投資、地方自治体や民間企業との提携拡大も進めた。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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