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決算説明資料6184鎌倉新書情報通信・サービスその他

2022年1月期決算説明資料

2022年1月期は、売上高が3,826百万円、営業利益が532百万円となり、前年同期から大幅に増収増益となった。2023年1月期は売上高5,000百万円、営業利益640百万円を計画し、2026年1月期に売上高100億円を目指す中長期目標も示した。

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この資料の中身

決算説明資料2022年1月期会社の説明として取り出せた項目 13 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高3,826百万円+18.1%
営業利益532百万円+100.4%
経常利益538百万円+101.2%
純利益361百万円+100.4%
営業利益率13.9%
販管費3,186百万円
当四半期3か月の実績主力事業の四半期単独売上高と各事業の紹介数・単価・成約率が示されているが、連結3か月単独の損益は非開示
通期業績予想
2023年1月期
連結売上高
5,000百万円
連結営業利益
640百万円
連結経常利益
645百万円
親会社当期純利益
430百万円
連結営業EBITDA
760百万円
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
介護事業の成長、自治体提携の拡大、Webサイト改善、クロスユース拡大など。要因別金額は非開示
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
具体的な為替、原材料価格、金利等の数値前提は非開示
新しい施策
  • 自治体の高齢者向け住民サービス事業
  • 大手金融機関・自治体との業務提携拡大
  • 新たな従業員向けインセンティブ制度
  • 自己株式取得
  • クロスユース拡大プロジェクト
  • 集客チャンネルプロジェクト
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • クロスユース率19.4%
  • 自治体提携数111自治体
  • 年間問い合わせ件数115,670件
  • 提携事業者数7,400社以上
  • 提携施設数24,000施設以上
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
お墓・葬祭・仏壇・相続について、紹介数、単価、成約率を四半期別に掲載
セグメント別実績
官民協働売上高88百万円、利益非開示
介護売上高非開示、利益非開示
相続売上高非開示、前年同期比+39%
仏壇売上高非開示、前年同期比+3%
葬祭売上高非開示、前年同期比+7%
お墓売上高非開示、前年同期比+11%
中期経営計画の目標
2025年1月期全事業・サービスの黒字化、売上高8,000〜8,500百万円、営業利益1,050〜1,550百万円
2026年1月期売上高10,000百万円、営業利益2,020百万円、営業EBITDA2,400百万円、従業員数350人
2032年1月期売上高300億円(仮設定)
財務目標
自己資本比率
89.6%
実績値あり
市場規模・シェア
  • 終活関連の顕在マーケット50〜100兆円規模
  • 出版市場1兆6,000億円程度
  • 終活関連の潜在マーケット数兆円規模
受注高・受注残高
自治体事業について受注残が多いとの説明はあるが、金額は非開示
店舗数・拠点数
提携不動産店舗数1,784店舗(2022年1月)。期中の出退店数は非開示
従業員数
180人
採用計画2026年1月期に350人を目標
自己株式取得
実施を決定したが、取得枠の金額・株数・期間は非開示
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2022年1月期
売上高3,826百万円(前年比 +18.1%)
営業利益532百万円(前年比 +100.4%)
経常利益538百万円(前年比 +101.2%)
純利益361百万円(前年比 +100.4%)
営業利益率13.9%
販管費3,186百万円
当四半期3か月の実績主力事業の四半期単独売上高と各事業の紹介数・単価・成約率が示されているが、連結3か月単独の損益は非開示
通期業績予想2023年1月期 連結売上高 5,000百万円 / 連結営業利益 640百万円 / 連結経常利益 645百万円 / 親会社当期純利益 430百万円 / 連結営業EBITDA 760百万円
セグメント別実績官民協働 売上高88百万円、利益非開示 / 介護 売上高非開示、利益非開示 / 相続 売上高非開示、前年同期比+39% / 仏壇 売上高非開示、前年同期比+3% / 葬祭 売上高非開示、前年同期比+7% / お墓 売上高非開示、前年同期比+11%
増減要因の内訳介護事業の成長、自治体提携の拡大、Webサイト改善、クロスユース拡大など。要因別金額は非開示
主要KPIクロスユース率 19.4%、自治体提携数 111自治体、年間問い合わせ件数 115,670件、提携事業者数 7,400社以上、提携施設数 24,000施設以上
単価と数量の指標お墓・葬祭・仏壇・相続について、紹介数、単価、成約率を四半期別に掲載
店舗数・拠点数提携不動産店舗数1,784店舗(2022年1月)。期中の出退店数は非開示
従業員数180人
業績見通しの前提具体的な為替、原材料価格、金利等の数値前提は非開示
中期経営計画の目標2025年1月期 全事業・サービスの黒字化、売上高8,000〜8,500百万円、営業利益1,050〜1,550百万円 / 2026年1月期 売上高10,000百万円、営業利益2,020百万円、営業EBITDA2,400百万円、従業員数350人 / 2032年1月期 売上高300億円(仮設定)
財務目標自己資本比率 89.6% / ROE 非開示 / ROIC 非開示 / D/Eレシオ 非開示
自己株式取得実施を決定したが、取得枠の金額・株数・期間は非開示
受注高・受注残高自治体事業について受注残が多いとの説明はあるが、金額は非開示
市場規模・シェア終活関連の顕在マーケット 50〜100兆円規模、出版市場 1兆6,000億円程度、終活関連の潜在マーケット 数兆円規模
新しい施策自治体の高齢者向け住民サービス事業、大手金融機関・自治体との業務提携拡大、新たな従業員向けインセンティブ制度、自己株式取得、クロスユース拡大プロジェクト、集客チャンネルプロジェクト
この書類が述べていない項目(8件)
売上総利益率通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価見通しに織り込んだリスク額年間配当配当性向設備投資額質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

介護事業の本格展開、自治体との提携拡大、Webサイト改善、相続事業の伸長、既存事業の安定成長などを挙げている。また、今後はサービス拡充、マーケティング、クロスユース向上への投資を継続するとしている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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