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業績予想の修正6184鎌倉新書情報通信・サービスその他

通期業績予想の修正に関するお知らせ

2022年1月期の通期予想を、売上高は39億円、営業利益・経常利益は5億3,000万円、純利益は3億8,000万円へ引き下げた。売上高の減少に加え、利益率も悪化する見通しとなっている。

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修正された予想

2022 年1月期・通期前回予想の公表 2021 年3月 11 日
売上高4,090→3,900百万円
-4.6%
営業利益720→530百万円
-26.4%
経常利益720→530百万円
-26.4%
親会社株主に帰属する当期純利益500→380百万円
-24.0%
1株当たり当期純利益12.89→9.65円 銭
-25.1%

棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。

修正の理由

コロナウイルス感染拡大の第5波に伴う緊急事態宣言、悪天候、オリンピック等による外出自粛で、主に墓・葬祭・仏壇・海洋散骨事業の売上が大きく影響を受け、8月~10月の売上及び利益計画を下回った。加えて、介護事業子会社の業績が想定より順調なため、広告宣伝費等を先行投資する。

前期実績売上高3,238百万円、営業利益265百万円、経常利益267百万円、親会社株主に帰属する当期純利益180百万円、1株当たり当期純利益4.66円 銭(2021 年1月期)
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高4,090百万円 → 3,900百万円(-4.6%)
営業利益720百万円 → 530百万円(-26.4%)
経常利益720百万円 → 530百万円(-26.4%)
親会社株主に帰属する当期純利益500百万円 → 380百万円(-24.0%)
1株当たり当期純利益12.89円 銭 → 9.65円 銭
対象決算期2022 年1月期
対象期間通期
前回予想の公表日2021 年3月 11 日
前期実績売上高3,238百万円、営業利益265百万円、経常利益267百万円、親会社株主に帰属する当期純利益180百万円、1株当たり当期純利益4.66円 銭(2021 年1月期)
修正の理由コロナウイルス感染拡大の第5波に伴う緊急事態宣言、悪天候、オリンピック等による外出自粛で、主に墓・葬祭・仏壇・海洋散骨事業の売上が大きく影響を受け、8月~10月の売上及び利益計画を下回った。加えて、介護事業子会社の業績が想定より順調なため、広告宣伝費等を先行投資する。
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(2件)
特別損失の内容と金額配当予想の修正

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

コロナウイルス感染拡大の第5波に伴う緊急事態宣言、悪天候、オリンピックなどによる外出自粛で、墓・葬祭・仏壇・海洋散骨事業の売上が計画を下回った。また、業績が想定より順調な介護事業子会社に広告宣伝費などの先行投資を行うため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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