メタリアル(6182)・施策再掲
『AI & CROWD』戦略によるT-4OO開発とクラウドソーシングの連携
FY2018-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2018。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
AI・クラウドソーシング連携によるT-4OO開発1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018再掲有価証券報告書
「GMOスピード翻訳株式会社の持つクラウドソーシングのリソース及びノウハウを当社グループ内に子会社として取り込むことで、当社のAI自動翻訳「T-4OO」の開発と『AI&CROWD』戦略推進のスピードアップを実現するため。」
クラウドソーシングのリソース・ノウハウをT-4OO開発と『AI&CROWD』戦略に取り込む目的が、買収完了後の企業結合注記でも再確認された。 - FY2018-Q3初出有価証券報告書
「GMOスピード翻訳株式会社の持つクラウドソーシングのリソース及びノウハウを当社グループ内に子会社として取り込むことで、当社のAI自動翻訳「T-4OO」の開発と『AI & CROWD』戦略推進のスピードアップを実現するため。」
GMOスピード翻訳の買収目的として、クラウドソーシングのリソース・ノウハウをT-4OO開発および『AI & CROWD』戦略に取り込む方針が初めて明示された。