Komori
メタリアル(6182)・施策再掲

GLOZEの翻訳支援ツールを活用したサービス提供

FY2017-Q1に初出。8回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2019-Q2。

8記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q2 – FY2017-Q3再掲FY2018-Q2 – FY2019-Q22016: 220162017: 220172018: 42018
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翻訳支援ツール活用による翻訳サービスの生産性・品質向上2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「GLOZE事業におきましては、独自の翻訳支援ツールによる翻訳の短納期、低価格、高品質化に努めましたが、販売費及び一般管理費の増加により、売上高は240,658千円(前年同期比10.1%増)、セグメント利益は11,346千円(前年同期比39.5%減)となりました。」

    独自の翻訳支援ツールを活用した短納期・低価格・高品質のサービス提供を継続している。売上高は増加した一方、販売費及び一般管理費の増加によりセグメント利益は減少した。
  2. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「GLOZE事業におきましては、独自の翻訳支援ツールによる翻訳の短納期、低価格、高品質化に努めた結果、GLOZE事業の売上高は122,955千円(前年同期比7.6%増)となりましたが、人件費等の販管費の増加によりセグメント利益は6,730千円(前年同期比52.0%減)となりました。」

    独自の翻訳支援ツールを活用した短納期・低価格・高品質のサービス提供を継続している。売上高は増加した一方、人件費等の販管費増加によりセグメント利益は減少した。
  3. FY2018再掲有価証券報告書

    「GLOZE事業におきましては、自社開発の翻訳支援ツール「究極Z」を活用し、引き続き短納期、低価格、高品質の翻訳サービスを提供し、売上高は411,633千円(前年同期5.5%減)、営業利益は12,808千円(前年同期73.5%減)となりました。」

    「究極Z」を活用した短納期・低価格・高品質の翻訳サービス提供を継続しているが、通期では減収減益となった。
  4. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「GLOZE事業におきましては、自社開発の翻訳支援ツール「究極Z」を活用し、短納期、低価格、高品質の翻訳サービス提供を行ったことにより、売上高は307,335千円(前年同期比6.6%減)、セグメント利益は13,022千円(前年同期比65.7%減)となりました。」

    「究極Z」を活用した翻訳サービス提供は継続しているが、売上高・セグメント利益はいずれも前年同期を下回った。
  5. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「GLOZE事業におきましては、引き続き自社開発の翻訳支援ツール「究極Z」を活用し、短納期・低価格・高品質の翻訳サービスの提供に努め、売上高は218,630千円(前年同期比2.6%増)、セグメント利益は18,740千円(前年同期比22.5%減)となりました。」

    「究極Z」を活用したサービス提供が継続している。売上高は増加したが、セグメント利益は前年同期比で減少している。
  6. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「GLOZE事業におきましては、自社開発の翻訳支援ツール「究極Z」を活用し、引き続き短納期、低価格、高品質の翻訳サービスの提供に努めたことにより、売上高は328,992千円(前年同期比25.0%増)、セグメント利益は37,976千円(前年同期比168.1%増)と伸長しております。」

    「究極Z」を活用したサービス提供を継続し、売上高25.0%増、セグメント利益168.1%増という測定可能な業績の伸長を記載している。
  7. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「自社開発の翻訳支援ツール「究極Z」を活用し、短納期、低価格、高品質の翻訳サービスの提供に努め、既存顧客から大口案件を受注することができました。」

    「究極Z」を活用したサービス提供方針が継続され、既存顧客からの大口案件受注という具体的な進展が記載されている。
  8. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「自社開発の翻訳支援ツール「究極Z」を活用し、短納期、低価格、高品質の翻訳サービスの提供に努めてまいりました。」

    自社開発ツールの活用を通じて、短納期・低価格・高品質の翻訳サービスを提供する施策が示されている。
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