メタリアル(6182)・方針再掲
グローバル化企業向けの翻訳業務効率化支援
FY2017-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2017-Q3。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
多言語サービス事業者としてのポジション確立3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「引き続き自動翻訳の研究開発を推し進めつつ、グローバル化の進む企業向けに翻訳業務の効率化支援サービスに努めてまいりました。」
グローバル化する企業向けに翻訳業務の効率化を支援する姿勢が継続して示されている。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「引き続き自動翻訳の研究開発を推し進めつつ、グローバル化の進む企業向けに翻訳業務の効率化支援サービスに努めてまいりました。」
グローバル化する企業向けに翻訳業務の効率化を支援する姿勢が継続して示されている。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「グローバル化の進む企業向けに翻訳業務の効率化支援サービスに努めてまいりました。」
グローバル化する企業を対象顧客とし、翻訳業務の効率化を支援するサービス提供姿勢が示されている。