メタリアル(6182)・事実前進
T-4OO導入企業数と翻訳利用量の拡大
FY2021に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載は2026-10-15。
3記載
6年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
T-4OO導入企業基盤と翻訳利用量の拡大1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-10-15前進決算説明資料
「4月リリースの「超高精度」モードの利用ワード数(先行指標)は、5月から9月にかけて約2倍に増加」
超高精度モードの利用量について、5月から9月にかけて約2倍に増加した具体的な進展が示された。 - FY2025前進有価証券報告書
「「業種特化型の専門文書」を対象にしたAI翻訳として顧客に高く評価を受けた『T-4OO』等の専門文書データと6,000社を越える顧客基盤を活用する」
T-4OO等の顧客基盤について、総導入企業数5,000社超という過去の記載から、6,000社超の顧客基盤を活用する段階へ進んでいる。 - FY2021初出有価証券報告書
「現在、コロナ禍においても年間新規導入企業数は1,000社を超え、総導入企業数は5,000社を突破いたしました。既存顧客においても、価値を実感いただき翻訳文字数は最高値を更新し続けていることから一社当たりの契約金額が増加しております。」
コロナ禍においても年間新規導入企業数が1,000社超、総導入企業数が5,000社超となり、既存顧客の翻訳文字数と1社当たり契約金額も増加している事実を記載している。