メタリアル(6182)・施策再掲
新規顧客開拓・営業チャネル拡大
FY2017-Q1に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2018-Q2。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新規顧客・新規部門の開拓56社が書いているテーマ・逆風0社・追い風56社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに25社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている56社のうち14社を表示しています。上の文は56社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「MT事業におきましては、イベントへの出展、地方顧客へのアプローチにより新規顧客の開拓を行い増収となりましたが計画値には届かず、売上高は148,209千円(前年同期比15.5%増)、セグメント利益は12,786千円(前年同期比38.3%減)となりました。」
イベント出展と地方顧客へのアプローチによる新規顧客開拓が継続している。増収となった一方、MT事業は計画値に届かなかったと説明している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「MT事業におきましては、新人営業人員への営業シフトにより新規受注が一時的に減少したこと、自動翻訳の追加開発を積極的に行ったことにより、売上高は199,101千円(前年同期比0.9%減)、セグメント利益は25,682千円(前年同期比62.5%減)となりました。」
新人営業人員への営業シフトという営業体制の変更が示されているが、新規顧客開拓・営業チャネル拡大の方針自体に変更はない。営業シフトにより新規受注が一時的に減少したとも説明している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「営業チームの増員、イベントへの出展により新規顧客の開拓強化を行いました。」
新規顧客開拓について、イベント出展に加えて営業チームの増員を行ったと説明している。既存の営業拡大方針の範囲内での再確認として扱う。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「イベントへの出展を増やし新規顧客の開拓強化を積極的に行いました。また、関東・関西を中心に行っていた営業についても積極的に地方へ展開してまいりました。」
全社では新規顧客の開拓と既存顧客との取引が順調に推移したと説明しており、イベント出展の増加と地方展開を営業施策として挙げている。