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開示6182メタリアル情報通信・サービスその他

その他資本剰余金の処分に関するお知らせ

その他資本剰余金452,943,934円を繰越利益剰余金へ振り替え、繰越利益剰余金の欠損を同額填補する議案を株主総会に付議する。実施には2026年5月28日開催予定の株主総会での承認が必要。

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規模
452943934
円
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決めたことと、その中身

取締役会

その他資本剰余金の処分

決定2026年4月22日
実施2026年5月28日(予定、効力発生日)
今後2026年5月28日開催予定の第22回定時株主総会に『その他資本剰余金の処分の件』を付議し、承認可決を条件として同日に効力を発生させる予定。実施後、連結子会社からの配当金を受領し、繰越利益剰余金の欠損解消を進める方針。
金額減少するその他資本剰余金 452,943,934円、増加する繰越利益剰余金 452,943,934円
理由

繰越利益剰余金の欠損を削減して財務体質を健全化し、株主還元の早期実現に向けて資本政策の機動性及び柔軟性を確保するため。

業績への影響

当社の連結及び個別の業績に影響を与えない。純資産額及び発行済株式総数にも変動はない。

決めたことと、その中身
項目内容
対象となる事項その他資本剰余金の処分
決定機関取締役会
決定日2026年4月22日
実施日2026年5月28日(予定、効力発生日)
金額減少するその他資本剰余金 452,943,934円、増加する繰越利益剰余金 452,943,934円
業績への影響当社の連結及び個別の業績に影響を与えない。純資産額及び発行済株式総数にも変動はない。
理由繰越利益剰余金の欠損を削減して財務体質を健全化し、株主還元の早期実現に向けて資本政策の機動性及び柔軟性を確保するため。
根拠となる規則会社法第452条
今後の予定2026年5月28日開催予定の第22回定時株主総会に『その他資本剰余金の処分の件』を付議し、承認可決を条件として同日に効力を発生させる予定。実施後、連結子会社からの配当金を受領し、繰越利益剰余金の欠損解消を進める方針。
この書類が述べていない項目(3件)
対象期間数量・規模関連する過去の開示

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

繰越利益剰余金の欠損を削減して財務体質を健全化し、株主への配当や自己株式取得などの株主還元の早期実現に向けて、今後の資本政策の機動性・柔軟性を確保するため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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