タメニー(6181)・事実主要株主化・親会社化
AIフュージョンキャピタルグループ・IBJの主要株主化
FY2026-H1に初出。7回の記載のうち2回が「再定義」で、最初の「再定義」は2026-03-27。直近の記載は2026-06-23。
7記載
2年にわたる
5うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
第三者割当による親会社・主要株主の異動3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-23再掲ガバナンス
「AIFCG 社は、当社議決権を 40.00%所有しており、支配力基準により当社の親会社に該当しております。」
AIFCG社が議決権40.00%を保有する親会社であることを、支配株主等に関する事項として再確認している。 - FY2026主要株主化・親会社化有価証券報告書
「AIフュージョンキャピタルグループ株式会社 17,988,000 40.00 株式会社IBJ 4,624,500 10.28」
AIFCG社の持株比率は16.00%から40.00%へ上昇し、会社法上の親会社となった。IBJ社は10.28%を保有する主要株主となった。 - FY2026-H1初出有価証券報告書
「AIフュージョンキャピタルグループ株式会社 5,140 16.00 株式会社IBJ 4,624 14.40」
第三者割当増資により、AIフュージョンキャピタルグループ株式会社が発行済株式の16.00%、株式会社IBJが14.40%を保有する主要株主となった。AIフュージョンキャピタルグループ株式会社はその他の関係会社となった。