タメニー(6181)・目標再掲
2024年3月期の売上高5,780百万円・営業利益50百万円
FY2023に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
中期経営計画における業績目標の設定・達成787社が書いているテーマ・逆風75社・追い風1058社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。77社中17社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている133社のうち14社を表示しています。上の文は133社すべてから計算しています。このテーマの1178件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「当事業年度は各事業とも概ね計画通り進捗し、カジュアルウェディング事業も収益が伸長したことから、営業利益、経常利益、当期純利益はいずれも黒字となりました。」
2024年3月期の計画に対し、各事業は概ね計画通り進捗したとの認識を示し、営業利益等の黒字化を記載している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期は概ね計画通り進捗し、10月以降にカジュアルウェディング事業の収益が伸長したことで赤字が大幅に縮小しました。」
2024年3月期の計画に対して、第3四半期は概ね計画通り進捗したと記載している。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期は計画通り進捗し、利益面は業績予想(第2四半期累計)を上回り着地しました。なお、下半期の黒字化に向けては、結婚相談所の新規入会者数とスマ婚シリーズ(挙式披露宴・少人数挙式等プロデュース)及び2次会くん(結婚式二次会プロデュース)の成約件数が前年同期を上回り、また、東京都「結婚支援マッチング事業支援業務」の事業プロモーターより実施事業会社として選定される等、各事業とも順調な進捗となりました。」
2024年3月期の業績予想に対し、第2四半期累計の利益が上回って着地した。下半期の段階利益黒字化に向けた具体的な進捗として、婚活・カジュアルウェディング・地方創生の各施策を挙げている。 - FY2023初出有価証券報告書
「最終年度となる2024年3月期は売上高5,780百万円、営業利益50百万円の見込みとしております。」
3カ年中期経営計画の最終年度である2024年3月期について、売上高5,780百万円、営業利益50百万円の見込みを新たに示している。