タメニー(6181)・目標売上高は計画通り、営業利益は計画を下回る
2019年3月期の連結業績予想に対する順調な進捗
FY2019-Q1に初出。10回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
10記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
通期計画に対する業績進捗率の開示16社が書いているテーマ・逆風2社・追い風11社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている16社のうち14社を表示しています。上の文は16社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1売上高は計画通り、営業利益は計画を下回る有価証券報告書
「期初公表の中間期業績予想に対しては、売上高は業績予想通りに着地したものの、上述の加速償却等により販売費及び一般管理費が増加し、営業利益は業績予想を若干下回り着地しました。」
中間期の売上高は業績予想通りとなった一方、拠点規模最適化に伴う加速償却等で販売費及び一般管理費が増加し、営業利益は予想を若干下回った。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当中間期は、概ね業績予想通りに着地し、主にカジュアルウェディング事業及び地方創生/QOL事業の収益が伸長したことで前年同期から増収・利益改善となりました。」
中間期の業績は概ね業績予想通りに進捗し、増収と利益改善を記載している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当事業年度は各事業とも概ね計画通り進捗し、カジュアルウェディング事業も収益が伸長したことから、営業利益、経常利益、当期純利益はいずれも黒字となりました。」
各事業が概ね計画通り進捗したとの認識を再確認し、カジュアルウェディングの収益伸長を含めて各段階利益の黒字化を記載している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期は概ね計画通り進捗し、10月以降にカジュアルウェディング事業の収益が伸長したことで赤字が大幅に縮小しました。」
第3四半期について、業績が概ね計画通りに進捗したとの評価を再確認している。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期は計画通り進捗し、利益面は業績予想(第2四半期累計)を上回り着地しました。」
第2四半期累計の利益は業績予想を上回って着地し、計画に対する進捗を具体的に示した。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期の業績は概ね計画通り進捗し、前年同期比で減収利益改善となりました。」
第3四半期累計期間について、業績が概ね計画通りに進捗したとの評価を再確認している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期は、概ね計画通りの進捗となり、前年同期比では減収利益改善となりました。」
当第1四半期について、概ね計画通りに進捗したとの評価を再確認している。 - FY2021-Q3社内計画比で売上高超過有価証券報告書
「なお、当第3四半期連結累計期間については、社内計画比で売上高が1.4%増と、概ね計画通りの着地となりました。」
第3四半期累計の売上高は社内計画比1.4%増となり、概ね計画通りに着地した。 - FY2020-Q2通期計画に対する利益好調進捗有価証券報告書
「下半期偏重の通期計画に対し、売上高は概ね計画通り、利益は好調な進捗となりました。」
下半期偏重の通期計画に対し、売上高は概ね計画通り、利益は好調に進捗しているとの評価を示した。 - FY2019-Q1初出有価証券報告書
「業績は2019年3月期の第2四半期連結累計期間及び通期の業績予想に対して順調に進捗しております。」
2019年3月期の第2四半期累計および通期の連結業績予想に対し、第1四半期時点で順調に進捗しているとの評価を新たに示している。