一人でも多くの方を1年以内の結婚へ導く
FY2016に初出。9回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載は2026-08-21。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- 2026-08-21再掲その他開示
「パートナーエージェントにとってのゴールは、サービスを長く使い続けてもらうことではなく、「成果(成婚)を出してサービスを卒業してもらうこと」です。」
成婚を成果とする1年以内の結婚支援の考え方を、累計成婚実績と「婚活を卒業」という表現で再確認している。 - FY2026再掲有価証券報告書
「具体的には、結婚相談所は1年以内を目途に結婚相手を見つけたいお客様に対し、高いスキルを持った専任コンシェルジュがPDCAサイクルに基づき活動支援を行っております。この活動支援によって成婚率は18.7%(2026年3月期実績)と高水準を実現しております。」
1年以内を目途とする結婚成果と、専任コンシェルジュによるPDCA型支援を継続して記載している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「具体的には、結婚相談所は1年以内を目途に結婚相手を見つけたいお客様に対し、高いスキルを持った専任コンシェルジュがPDCAサイクルに基づき活動支援を行っております。」
1年以内を目途とする結婚成果と、専任コンシェルジュによるPDCA型支援を再確認している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「結婚相談所では、1年以内を目途に結婚相手を見つけたいお客様に対して高いスキルを持った専任のコンシェルジュがPDCAサイクルに基づく活動支援を行っております。」
1年以内を目途とする結婚成果と、専任コンシェルジュ・PDCAによる支援を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「結婚相談所領域では、1年以内を目途に結婚相手を見つけたいお客様に対して高いスキルを持った専任のコンシェルジュがPDCAサイクルに基づく活動支援を行っております。」
1年以内を目途とする結婚成果と、専任コンシェルジュによるPDCA型支援を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「1年以内を目途に結婚相手を見つけたい顧客に対して高いスキルを持った専任のコンシェルジュがPDCAサイクルに基づく活動支援を行っております。」
1年以内を目途とする結婚成果と、専任コンシェルジュ・PDCAによる支援を再確認している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「1年以内を目途に結婚相手を見つけたい担当顧客に対し(担当制)、プロセスに手間や時間をかけず費用対効果の高いサービスを求めるニーズに応えるべく、高いスキルを持った専任のコンシェルジュがPDCAサイクルに基づく活動支援を行っている」
1年以内を目途とする結婚成果と、担当制・専任コンシェルジュ・PDCAによる支援を再確認している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「本サービスの特色としては、1年以内を目途に結婚相手を見つけたい担当顧客に対し(担当制)、プロセスに手間や時間をかけず費用対効果の高いサービスを求めるニーズに応えるべく、高いスキルを持ったコンシェルジュがPDCAサイクルに基づく活動支援を行っていること、ならびに料金体系に成功報酬を取り入れていることが挙げられます。」
結婚相手を1年以内を目途に見つける目標と、担当制・コンシェルジュ・PDCAによる達成手段を再確認している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社では「一人でも多くの方を1年以内の結婚へ導く。」ことを目標として掲げ、結婚を望む会員に対し結婚という成果をより高い確率でもたらすことを可能とするため、システム上でマッチングした相手を紹介するという従来のサービスだけに止まらず、コーチングスキルを持ったコンシェルジュという「人」が中心となって相手を紹介するというきめ細やかなサービスを今後も提供してまいります。」
結婚成果を1年以内に実現することを明示し、その手段として人を中心としたコンシェルジュサービスを掲げている。