タメニー(6181)・事実再掲
非連結決算への移行
FY2024-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
吸収合併に伴う単体財務諸表への移行18社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。8社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている18社のうち14社を表示しています。上の文は18社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「これに伴い、連結対象子会社が存在しなくなったため、当事業年度より連結財務諸表を作成しておりません。」
子会社の吸収合併・連結除外に伴い、2024年3月期も非連結決算を継続している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、2023年3月31日付で完全子会社であったタメニーアートワークス株式会社を吸収合併し、2023年4月1日より完全子会社であるタメニーエージェンシー株式会社を重要性の観点から連結対象から除外しました。これに伴い、連結対象子会社が存在しなくなったため、第1四半期会計期間より四半期連結財務諸表を作成しておりません。」
子会社の吸収合併・連結除外に伴い、非連結決算へ移行した状態を継続している。 - FY2024-Q1初出有価証券報告書
「これに伴い、連結対象子会社が存在しなくなったため、当第1四半期累計期間より四半期連結財務諸表を作成しておりません。」
タメニーアートワークスの吸収合併とタメニーエージェンシーの連結除外に伴い、2024年3月期第1四半期から非連結決算へ移行し、四半期財務諸表を作成している。