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百万円書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
通期2025年4月1日〜2026年3月31日非連結(個別)日本基準売上高6,036百万円前年比 +2.2%
営業利益81百万円
経常利益32百万円
純利益(親会社株主帰属)-220百万円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
1株当たり当期純利益△7.37円
売上高営業利益率1.3%
期末の財政状態
総資産5,108百万円
うち純資産 1,134 百万円自己資本比率 22.2%前期末比 +2.8pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業+122
投資-259
財務+1,876
純増減+1,739
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高3,115百万円
セグメント別売上高婚活事業 1,929.41千円(前年比 -7.2%)、カジュアルウェディング事業 3,617.37千円(前年比 +5.8%)、地方創生/QOL事業 489.47千円(前年比 +18.9%)
セグメント別利益婚活事業 200.86千円(前年比 -39.2%)、カジュアルウェディング事業 303.2千円(前年比 +1,515.7%)、地方創生/QOL事業 84.36千円(前年比 +14.7%)
地域別売上高本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高6,200百万円(前年比 +2.7%)
営業利益400百万円(前年比 +391.9%)
経常利益325百万円(前年比 +907.6%)
純利益322百万円
業績予想の修正売上高 7,497 / 営業利益 669 → 売上高 6,200 / 営業利益 400(売上高 -17.3 / 営業利益 -40.2)
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
業績の増減要因
カジュアルウェディング事業及び地方創生/QOL事業が好調に推移した。カジュアルウェディング事業では挙式披露宴・少人数挙式等の施行件数が好調に推移し、施行単価も上昇した。地方創生/QOL事業では積極的な受注活動が進み、保険販売の新規契約証券数も増加した。一方、婚活事業では新規入会者数や在籍会員数が想定を下回り、結婚式二次会では市場の需要が減少した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 有修正再表示 無
減損損失291,898千円
特別損益の内訳特別利益 債務消滅益 12,208千円 / 特別損失 減損損失 291,898千円、移転損失引当金繰入額(損益計算書上はその他) 17,447千円
減価償却費252,997千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家・アナリスト向け)
期末発行済株式数44,968,700株
期末自己株式数129株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 通期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 非連結(個別) |
| 対象期間 | 2025年4月1日〜2026年3月31日 |
| 売上高 | 6,036百万円(前年比 +2.2%) |
| 営業利益 | 81百万円 |
| 経常利益 | 32百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | -220百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | △7.37円 |
| 売上高営業利益率 | 1.3% |
| 自己資本比率 | 当期末 22.2% / 前期末 △19.4% |
| 総資産 | 5,108百万円 |
| 純資産 | 1,134百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | 122百万円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -259百万円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | 1,876百万円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 3,115百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 6,200百万円(前年比 +2.7%) / 営業利益 400百万円(前年比 +391.9%) / 経常利益 325百万円(前年比 +907.6%) / 純利益 322百万円 |
| 業績予想の修正 | 売上高 7,497 / 営業利益 669 → 売上高 6,200 / 営業利益 400(売上高 -17.3 / 営業利益 -40.2) |
| 年間配当予想 | 0円 → 0円(0.0%) |
| セグメント別売上高 | 婚活事業 1,929.41千円(前年比 -7.2%)、カジュアルウェディング事業 3,617.37千円(前年比 +5.8%)、地方創生/QOL事業 489.47千円(前年比 +18.9%) |
| セグメント別利益 | 婚活事業 200.86千円(前年比 -39.2%)、カジュアルウェディング事業 303.2千円(前年比 +1,515.7%)、地方創生/QOL事業 84.36千円(前年比 +14.7%) |
| 地域別売上高 | 本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません |
| 減価償却費 | 252,997千円 |
| 減損損失 | 291,898千円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 債務消滅益 12,208千円 / 特別損失 減損損失 291,898千円、移転損失引当金繰入額(損益計算書上はその他) 17,447千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 有 / 修正再表示 無 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有(機関投資家・アナリスト向け) |
| 期末発行済株式数 | 44,968,700株 |
| 期末自己株式数 | 129株 |
| 業績の増減要因 | カジュアルウェディング事業及び地方創生/QOL事業が好調に推移した。カジュアルウェディング事業では挙式披露宴・少人数挙式等の施行件数が好調に推移し、施行単価も上昇した。地方創生/QOL事業では積極的な受注活動が進み、保険販売の新規契約証券数も増加した。一方、婚活事業では新規入会者数や在籍会員数が想定を下回り、結婚式二次会では市場の需要が減少した。 |
この書類が述べていない項目(5件)
配当性向株主還元方針受注高・受注残高連結範囲の変更重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。カジュアルウェディング事業及び地方創生/QOL事業が好調に推移した。営業利益の黒字化に対して、当期純損益では減損損失291百万円及び移転損失引当金繰入額17百万円を計上した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。