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第三者割当による新株式発行の払込完了、資本金及び資本準備金の額の減少の効力発生、その他の関係会社及び親会社の異動、主要株主の異動に関するお知らせ

AIフュージョンキャピタルグループ株式会社への第三者割当増資の払込みが完了し、資本金・資本準備金の減少も効力を生じた。その結果、同社が当社の親会社となり、主要株主の構成も変わった。

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規模
1349040000
円(第三者割当増資の払込金額総額)
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断定的
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第三者割当による新株式発行の払込完了、資本金及び資本準備金の額の減少の効力発生、その他の関係会社及び親会社の異動、主要株主の異動

対象となる主体

タメニー株式会社、AIフュージョンキャピタルグループ株式会社

発生2026年3月27日

(払込完了日、資本金及び資本準備金の額の減少の効力発生日、親会社及び主要株主の異動年月日)

同日
この開示2026年3月27日

会社は、発生した当日にこの書類で開示しています。

原因

本第三者割当増資により、AIフュージョンキャピタルグループ株式会社が当社の議決権の数179,880個、議決権所有割合40.00%を保有することとなり、同社が指名する当社取締役の過半数となる取締役を選任する議案を上程する旨を合意しているため、支配力基準により同社が親会社となった。また、本新株式の発行に伴い主要株主に異動が生じた。

業績への影響額

業績への影響なし。第三者割当増資の払込金額総額は1,349,040,000円。

業績予想への影響

本異動に伴う当社の業績への影響はありません。本異動に伴う当社の業績及び経営体制への影響はありません。

議決権所有割合の異動

AIフュージョンキャピタルグループ株式会社16.00%→40.00%(+24.00pt)

議決権所有割合は、株主総会で投票できる権利のうち、その株主が持っている割合です。10%以上を持つ株主が「主要株主」にあたります。

異動前の議決権所有割合

AIフュージョンキャピタルグループ株式会社:51,400個(16.00%)、2026年3月26日時点

異動後の議決権所有割合

AIフュージョンキャピタルグループ株式会社:179,880個(40.00%)、2026年3月27日異動後

今後の見通し

本第三者割当増資完了後に初めて開催される定時株主総会において、AIフュージョンキャピタルグループ株式会社が指名する当社取締役の過半数となる取締役を、当社の取締役に選任する議案として上程する旨を合意している。

発生した事象
項目内容
事象の名称第三者割当による新株式発行の払込完了、資本金及び資本準備金の額の減少の効力発生、その他の関係会社及び親会社の異動、主要株主の異動
発生日2026年3月27日(払込完了日、資本金及び資本準備金の額の減少の効力発生日、親会社及び主要株主の異動年月日)
対象となる主体タメニー株式会社、AIフュージョンキャピタルグループ株式会社
原因本第三者割当増資により、AIフュージョンキャピタルグループ株式会社が当社の議決権の数179,880個、議決権所有割合40.00%を保有することとなり、同社が指名する当社取締役の過半数となる取締役を選任する議案を上程する旨を合意しているため、支配力基準により同社が親会社となった。また、本新株式の発行に伴い主要株主に異動が生じた。
業績への影響額業績への影響なし。第三者割当増資の払込金額総額は1,349,040,000円。
業績予想への影響本異動に伴う当社の業績への影響はありません。本異動に伴う当社の業績及び経営体制への影響はありません。
異動前の議決権所有割合AIフュージョンキャピタルグループ株式会社:51,400個(16.00%)、2026年3月26日時点
異動後の議決権所有割合AIフュージョンキャピタルグループ株式会社:179,880個(40.00%)、2026年3月27日異動後
今後の見通し本第三者割当増資完了後に初めて開催される定時株主総会において、AIフュージョンキャピタルグループ株式会社が指名する当社取締役の過半数となる取締役を、当社の取締役に選任する議案として上程する旨を合意している。
この書類が述べていない項目(16件)
認知日・通知受領日対象拠点・対象製品計上する会計期間訴訟・手続きの種類裁判所・当局原告被告提訴日・処分日請求額・課徴金額回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額停止した業務再開予定日調査体制再発防止策役員の責任続報の予定

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

第三者割当増資により、AIフュージョンキャピタルグループ株式会社が当社議決権の40.00%を保有し、同社が指名する取締役の過半数を選任する議案を上程する合意があるため、支配力基準により同社が親会社となった。また、新株式の発行に伴い主要株主に異動が生じた。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
第三者割当による新株式発行の払込完了、資本金及び資本準備金の額の減少の効力発生、その他の関係会社及び親会社の異動、主要株主の異動に関するお知らせ|タメニー(6181)の適時開示 | Komori