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決算説明資料6181タメニー情報通信・サービスその他

2025年3月期 第1四半期決算説明資料

2025年3月期第1四半期は、売上高が前年同期比2.3%増、営業赤字は46百万円まで縮小し、前年同期より31百万円改善した。通期予想は変更せず、第1四半期は計画どおり進捗していると説明している。

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改善
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規模
31
百万円(営業利益の前年同期比改善額)
書きぶり
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この資料の中身

決算説明資料2025年3月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 10 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高1,334百万円+2.3%
営業利益-46百万円
経常利益-56百万円
純利益-57百万円
販管費998百万円
当四半期3か月の実績
売上高
1,334百万円
営業利益
-46百万円
経常利益
-56百万円
純利益
-57百万円
EBITDA
46百万円
通期業績予想
売上高
6,400百万円
営業利益
200百万円
経常利益
150百万円
純利益
150百万円
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
1Qは計画通り進捗
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
売上高婚活減収 -39百万円、スマ婚シリーズ減収 -19百万円、2次会くん増収 +28百万円、地方創生増収 +43百万円、その他減収 -3百万円、LUMINOUS増収 +29百万円
売上原価婚活原価減少 +3百万円、スマ婚シリーズ原価減少 +16百万円、LUMINOUS原価増加 -24百万円、2次会くん原価増加 -13百万円、地方創生原価増加 -16百万円、その他原価減少 +7百万円
販管費人件費減少 +49百万円、広告販促費増加 -18百万円、減価償却費減少 +3百万円、地代家賃減少 +29百万円、その他販管費増加 -44百万円
新しい施策
  • 結婚相談所パートナーエージェントのフランチャイズ展開開始
  • OTOCONの銀座店・船橋店オープン
  • LUMINOUS Osakaの大型リニューアル
  • 地方自治体向け婚活支援システム・婚活支援センターの受託拡大
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • EBITDA46百万円
    前年同期比+156.8%
  • 婚活支援システム新規受注数2都県
    前年同期比+2
  • 婚活支援システム累計提供数13都府県
    前年同期比+18.2%
  • 婚活支援センター新規運営数5都道府県
    前年同期比+150.0%
  • 婚活支援センター累計運営数7都道府県
    前年同期比+75.0%
  • 取り扱いサービス数68サービス
  • 顧客専用サイト登録者数5.2万人以上
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
  • 新規入会者数963名
    前年同期比-25.9%
  • 在籍会員数(期末)7,984名
    前年同期比-7.0%
  • 成婚退会者数428名
    前年同期比-8.9%
  • 成婚率21.1%
    前年同期比-0.9ポイント
  • カジュアルウェディング全体成約件数1,835件
    前年同期比+19.2%
  • カジュアルウェディング全体施行件数1,582件
    前年同期比+16.0%
セグメント別実績
婚活事業
売上高
548百万円
営業利益
112百万円
前年同期比売上高・営業利益とも減少
カジュアルウェディング事業
売上高
713百万円
営業利益
-63百万円
前年同期比売上高増加、営業利益は悪化
地方創生/QOL事業
売上高
49百万円
営業利益
0百万円
前年同期比売上高増加、営業利益は減少
財務目標
自己資本比率2.1%(2024年6月末実績)。目標値は非開示
受注高・受注残高
受注件数は示されているが、受注高・受注残高の金額は非開示
店舗数・拠点数
パートナーエージェント町田店・藤沢店、OTOCON銀座店・船橋店をオープン。期末総店舗数・拠点数および期中の出退店数の全体は非開示
従業員数
人数・期中増減・採用計画は非開示
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2025年3月期 第1四半期
売上高1,334百万円(前年比 +2.3%)
営業利益-46百万円
経常利益-56百万円
純利益-57百万円
販管費998百万円
当四半期3か月の実績売上高 1,334百万円 / 営業利益 -46百万円 / 経常利益 -56百万円 / 純利益 -57百万円 / EBITDA 46百万円
通期業績予想売上高 6,400百万円 / 営業利益 200百万円 / 経常利益 150百万円 / 純利益 150百万円
計画に対する自己評価1Qは計画通り進捗
セグメント別実績婚活事業 売上高 548百万円 / 営業利益 112百万円 / 前年同期比 売上高・営業利益とも減少 / カジュアルウェディング事業 売上高 713百万円 / 営業利益 -63百万円 / 前年同期比 売上高増加、営業利益は悪化 / 地方創生/QOL事業 売上高 49百万円 / 営業利益 0百万円 / 前年同期比 売上高増加、営業利益は減少
増減要因の内訳売上高 婚活減収 -39百万円、スマ婚シリーズ減収 -19百万円、2次会くん増収 +28百万円、地方創生増収 +43百万円、その他減収 -3百万円、LUMINOUS増収 +29百万円 / 売上原価 婚活原価減少 +3百万円、スマ婚シリーズ原価減少 +16百万円、LUMINOUS原価増加 -24百万円、2次会くん原価増加 -13百万円、地方創生原価増加 -16百万円、その他原価減少 +7百万円 / 販管費 人件費減少 +49百万円、広告販促費増加 -18百万円、減価償却費減少 +3百万円、地代家賃減少 +29百万円、その他販管費増加 -44百万円
主要KPI指標名 EBITDA / 値 46百万円 / 前年同期比 +156.8%、指標名 婚活支援システム新規受注数 / 値 2都県 / 前年同期比 +2都県、指標名 婚活支援システム累計提供数 / 値 13都府県 / 前年同期比 +18.2%、指標名 婚活支援センター新規運営数 / 値 5都道府県 / 前年同期比 +150.0%、指標名 婚活支援センター累計運営数 / 値 7都道府県 / 前年同期比 +75.0%、指標名 取り扱いサービス数 / 値 68サービス / 前年同期比 非開示、指標名 顧客専用サイト登録者数 / 値 5.2万人以上 / 前年同期比 非開示
単価と数量の指標指標名 新規入会者数 / 値 963名 / 前年同期比 -25.9%、指標名 在籍会員数(期末) / 値 7,984名 / 前年同期比 -7.0%、指標名 成婚退会者数 / 値 428名 / 前年同期比 -8.9%、指標名 成婚率 / 値 21.1% / 前年同期比 -0.9ポイント、指標名 カジュアルウェディング全体成約件数 / 値 1,835件 / 前年同期比 +19.2%、指標名 カジュアルウェディング全体施行件数 / 値 1,582件 / 前年同期比 +16.0%
店舗数・拠点数パートナーエージェント町田店・藤沢店、OTOCON銀座店・船橋店をオープン。期末総店舗数・拠点数および期中の出退店数の全体は非開示
従業員数人数・期中増減・採用計画は非開示
財務目標自己資本比率2.1%(2024年6月末実績)。目標値は非開示
受注高・受注残高受注件数は示されているが、受注高・受注残高の金額は非開示
新しい施策結婚相談所パートナーエージェントのフランチャイズ展開開始、OTOCONの銀座店・船橋店オープン、LUMINOUS Osakaの大型リニューアル、地方自治体向け婚活支援システム・婚活支援センターの受託拡大
この書類が述べていない項目(12件)
売上総利益率営業利益率通期予想に対する進捗率業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

カジュアルウェディング事業の施行件数伸長と、地方創生/QOL事業の地方自治体向け婚活支援受注拡大により増収となった。販管費は広告販促費が増加した一方、人件費や地代家賃の減少などにより全体で減少し、営業利益が改善した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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