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百万円書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
通期2023年4月1日〜2024年3月31日非連結(個別)日本基準売上高5,598百万円前年比 +40.4%
営業利益77百万円
経常利益27百万円
純利益(親会社株主帰属)3百万円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
1株当たり当期純利益0.13円
売上高営業利益率1.4
期末の財政状態
総資産4,858百万円
うち純資産 149 百万円自己資本比率 3.1%前期末比 +0.2pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業+558
投資+8
財務-193
純増減+373
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高1,691百万円
セグメント別売上高婚活事業 2,117,191千円、カジュアルウェディング事業 3,047,298千円、ライフ&テック事業 243,207千円、地方創生事業 217,761千円
セグメント別利益婚活事業 529,575千円、カジュアルウェディング事業 -43,466千円、ライフ&テック事業 56,357千円、地方創生事業 24,985千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高6,400百万円(前年比 +14.3%)
営業利益200百万円(前年比 +158.7%)
経常利益150百万円(前年比 +450.7%)
純利益150百万円
年間配当予想0円 → 0円
業績の増減要因
各事業が概ね計画通りに進捗し、カジュアルウェディング事業では挙式披露宴・結婚式二次会需要の回復、婚活事業では各種キャンペーン等が寄与した。
継続企業の前提に関する記載
重要事象等の記載あり。借入金の返済負担から重要な疑義を生じさせる状況があるが、主要取引銀行からの継続的支援が受けられる見通しであり、継続企業の前提に関する不確実性は認められないと判断している。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 非開示 / 除外 社数 1 / 社名 タメニーエージェンシー株式会社 / 吸収合併 社数 1 / 社名 タメニーアートワークス株式会社
重要な後発事象該当事項はありません。
減損損失64百万円
特別損益の内訳特別利益 助成金収入 27,657千円 / 特別損失 減損損失 64,290千円
減価償却費228,303千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 機関投資家・アナリスト向け
期末発行済株式数26,265,100株
期末自己株式数129株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 通期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 非連結(個別) |
| 対象期間 | 2023年4月1日〜2024年3月31日 |
| 売上高 | 5,598百万円(前年比 +40.4%) |
| 営業利益 | 77百万円 |
| 経常利益 | 27百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 3百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | 0.13円 |
| 売上高営業利益率 | 1.4 |
| 自己資本比率 | 当期末 3.1 / 前期末 2.9 |
| 総資産 | 4,858百万円 |
| 純資産 | 149百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | 558百万円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | 8百万円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | -193百万円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 1,691百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 6,400百万円(前年比 +14.3%) / 営業利益 200百万円(前年比 +158.7%) / 経常利益 150百万円(前年比 +450.7%) / 純利益 150百万円 |
| 年間配当予想 | 0円 → 0円 |
| セグメント別売上高 | 婚活事業 2,117,191千円、カジュアルウェディング事業 3,047,298千円、ライフ&テック事業 243,207千円、地方創生事業 217,761千円 |
| セグメント別利益 | 婚活事業 529,575千円、カジュアルウェディング事業 -43,466千円、ライフ&テック事業 56,357千円、地方創生事業 24,985千円 |
| 減価償却費 | 228,303千円 |
| 減損損失 | 64百万円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 助成金収入 27,657千円 / 特別損失 減損損失 64,290千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 重要事象等の記載あり。借入金の返済負担から重要な疑義を生じさせる状況があるが、主要取引銀行からの継続的支援が受けられる見通しであり、継続企業の前提に関する不確実性は認められないと判断している。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 非開示 / 除外 社数 1 / 社名 タメニーエージェンシー株式会社 / 吸収合併 社数 1 / 社名 タメニーアートワークス株式会社 |
| 重要な後発事象 | 該当事項はありません。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有無 有 / 対象者 機関投資家・アナリスト向け |
| 期末発行済株式数 | 26,265,100株 |
| 期末自己株式数 | 129株 |
| 業績の増減要因 | 各事業が概ね計画通りに進捗し、カジュアルウェディング事業では挙式披露宴・結婚式二次会需要の回復、婚活事業では各種キャンペーン等が寄与した。 |
この書類が述べていない項目(5件)
業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。各事業が概ね計画通りに進み、カジュアルウェディング事業の収益も伸長したため。婚活事業では広告集客の最適化・営業体制の強化・サービス品質の改善、カジュアルウェディング事業では需要回復やスタジオリニューアル等を進めた。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。