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発生事実6181タメニー情報通信・サービスその他

2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(非連結)

2024年3月期第2四半期の非連結業績を開示し、売上高2,583百万円に対して営業・経常・四半期純損失となった。通期業績予想は据え置き、報告セグメントは従来の5区分から4区分に変更した。

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規模
-129
百万円(四半期純損失)
書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。

2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(非連結)

対象となる主体

タメニー株式会社(提出会社)

対象拠点・対象製品

婚活事業、カジュアルウェディング事業、ライフ&テック事業、地方創生事業。主なサービスはパートナーエージェント、OTOCON、スマ婚シリーズ、LUMINOUS、2次会くん、CONNECT-ship、parms

発生2023年9月30日

(第2四半期会計期間末)

41日後
この開示2023年11月10日

会社が最初の日付としている日から、この開示までに41日かかっています。

原因

新型コロナウイルスの感染拡大を起因に、2021年3月期以降も赤字が継続していること

業績への影響額

売上高2,583百万円、営業損失119百万円、経常損失149百万円、四半期純損失129百万円。特別損失として減損損失5百万円を計上

計上する会計期間

2024年3月期第2四半期累計期間(2023年4月1日から2023年9月30日)

業績予想への影響

直近に公表されている業績予想から変更なし。通期予想は売上高5,780百万円、営業利益50百万円、経常利益0百万円、当期純利益20百万円

今後の見通し

2024年3月期は成長路線への回帰を目指し、高収益体制の確立、プロダクトの競争力強化、サステナブル経営の基盤整備を進める。下半期の黒字化を目指す

発生した事象
項目内容
事象の名称2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(非連結)
発生日2023年9月30日(第2四半期会計期間末)
対象となる主体タメニー株式会社(提出会社)
対象拠点・対象製品婚活事業、カジュアルウェディング事業、ライフ&テック事業、地方創生事業。主なサービスはパートナーエージェント、OTOCON、スマ婚シリーズ、LUMINOUS、2次会くん、CONNECT-ship、parms
原因新型コロナウイルスの感染拡大を起因に、2021年3月期以降も赤字が継続していること
業績への影響額売上高2,583百万円、営業損失119百万円、経常損失149百万円、四半期純損失129百万円。特別損失として減損損失5百万円を計上
計上する会計期間2024年3月期第2四半期累計期間(2023年4月1日から2023年9月30日)
業績予想への影響直近に公表されている業績予想から変更なし。通期予想は売上高5,780百万円、営業利益50百万円、経常利益0百万円、当期純利益20百万円
今後の見通し2024年3月期は成長路線への回帰を目指し、高収益体制の確立、プロダクトの競争力強化、サステナブル経営の基盤整備を進める。下半期の黒字化を目指す
この書類が述べていない項目(16件)
認知日・通知受領日訴訟・手続きの種類裁判所・当局原告被告提訴日・処分日請求額・課徴金額回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額停止した業務再開予定日調査体制再発防止策役員の責任異動前の議決権所有割合異動後の議決権所有割合続報の予定

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

2023年3月31日付のタメニーアートワークス株式会社の吸収合併と、2023年4月1日からのタメニーエージェンシー株式会社の連結対象外化により、非連結決算へ移行した。継続的な赤字の背景として、新型コロナウイルスの感染拡大を挙げている一方、事業構造改革や経営合理化等により収益性は改善しているとしている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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