読む価値
52定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
1304
百万円書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第1四半期2023年4月1日〜2023年6月30日非連結(個別)日本基準売上高1,304百万円進捗 22.6%
営業利益-77百万円
経常利益-99百万円
純利益(親会社株主帰属)-80百万円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益△3.05円
期末の財政状態
総資産4,843百万円
うち純資産 66 百万円自己資本比率 1.4%前期末比 -1.5pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金及び現金同等物期末残高1,393,071千円
セグメント別売上高婚活事業 543百万円、カジュアルウェディング事業 673百万円、ライフ&テック事業 61百万円、地方創生事業 33百万円
セグメント別利益婚活事業 127百万円、カジュアルウェディング事業 -63百万円、ライフ&テック事業 13百万円、地方創生事業 1百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高5,780百万円(前年比 +44.9%)
営業利益50百万円
経常利益0百万円
純利益20百万円
年間配当予想0円 → 0円
業績の増減要因
第1四半期は概ね計画通り進捗。婚活事業では入会キャンペーンが奏功し新規入会者数が増加、カジュアルウェディング事業では施行件数・施行単価が増加、ライフ&テック事業ではグループ内顧客の送客が活況、地方創生事業では北海道から婚活支援センターの運営を受託した。
継続企業の前提に関する記載
重要事象等の記載あり。赤字継続により重要な疑義を生じさせる状況が存在するが、継続企業の前提に関する不確実性は認められないと判断している。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規0社、除外1社(タメニーエージェンシー株式会社)。タメニーアートワークス株式会社は2023年3月31日付で吸収合併。
重要な後発事象該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 助成金収入 19,625千円 / 特別損失 非開示
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無
期末発行済株式数26,265,100株
期末自己株式数129株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 非連結(個別) |
| 対象期間 | 2023年4月1日〜2023年6月30日 |
| 売上高 | 1,304百万円 |
| 営業利益 | -77百万円 |
| 経常利益 | -99百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | -80百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | △3.05円 |
| 自己資本比率 | 当期末 1.4 / 前期末 2.9 |
| 総資産 | 4,843百万円 |
| 純資産 | 66百万円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 1,393,071千円 |
| 通期業績予想 | 売上高 5,780百万円(前年比 +44.9%) / 営業利益 50百万円 / 経常利益 0百万円 / 純利益 20百万円 |
| 年間配当予想 | 0円 → 0円 |
| セグメント別売上高 | 婚活事業 543百万円、カジュアルウェディング事業 673百万円、ライフ&テック事業 61百万円、地方創生事業 33百万円 |
| セグメント別利益 | 婚活事業 127百万円、カジュアルウェディング事業 -63百万円、ライフ&テック事業 13百万円、地方創生事業 1百万円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 助成金収入 19,625千円 / 特別損失 非開示 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 重要事象等の記載あり。赤字継続により重要な疑義を生じさせる状況が存在するが、継続企業の前提に関する不確実性は認められないと判断している。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規0社、除外1社(タメニーエージェンシー株式会社)。タメニーアートワークス株式会社は2023年3月31日付で吸収合併。 |
| 重要な後発事象 | 該当事項はありません |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 無 |
| 期末発行済株式数 | 26,265,100株 |
| 期末自己株式数 | 129株 |
| 業績の増減要因 | 第1四半期は概ね計画通り進捗。婚活事業では入会キャンペーンが奏功し新規入会者数が増加、カジュアルウェディング事業では施行件数・施行単価が増加、ライフ&テック事業ではグループ内顧客の送客が活況、地方創生事業では北海道から婚活支援センターの運営を受託した。 |
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。2023年3月31日付でタメニーアートワークス株式会社を吸収合併し、2023年4月1日よりタメニーエージェンシー株式会社を重要性の観点から連結対象から除外したため、非連結決算へ移行した。第1四半期は概ね計画通り進捗し、婚活事業では入会キャンペーン、カジュアルウェディング事業では施行件数の増加、地方創生事業では北海道からの運営受託などが寄与した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。